たまりば

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この公演には毎度のことながら血が騒ぐぜ!



いよいよ風煉ダンス本公演『まつろわぬ民2018』情報が解禁されました。
新キャストも加えた今年の新しい演出が楽しみでなりません。
今年も三鷹(東京)▷酒田(山形)▷八戸(青森)を結ぶ3都市公演で、東京と東北を横断するスケールの大きさです。
2014年、仙川劇場の観客動員記録を塗り替えた『まつろわぬ民』が今年も襲来です。観るべし。そして感じるべし。



◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆

いつかは屍になる者どもよ
風に舞う死者の声を聞け
その胸に小さき炎を燃やし

立ち上がれ言葉
ひるむな魂よ
おまえの援軍はここにいる

「まつろわぬ民」とは、“あらがい迎合しない者”

◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆



演劇集団 風煉ダンス
東京・酒田・八戸 三都市連続公演
『まつろわぬ民2018』

◆11月15日19:00、16日14:00
三鷹市公会堂・光のホール
◆12月1日(土)13:30
酒田市民会館・希望ホール
◆12月7日(金)14:00/19:00、8日(土)14:00
八戸市公会堂文化ホール

まつろわぬ民とは ”あらがい迎合しない者”
舞台は怪しげな老婆が住む一軒のゴミ屋敷。役所によるゴミの強制撤去が行われようとしたその時、ゴミと思ったものはいつしか魂の宿った付喪神! 長い眠りは解かれ、押し込めた記憶が現代に馳せて問いかける。
この作品は、忘れ去られる者、虐げられながらも闘い続けている者に思いを寄せ、古代の東北と現代を大胆に往還する人力スペクタクル音楽劇。「上々颱風」「東北6県ろ〜るショー!!」の歌姫・白崎映美を主演に迎え、2017ツアーでは東京、いわき、山形で3千人を動員した。2018は、白崎の生まれ故郷の酒田、そして「まつろわぬ民」の原点である八戸にて、新キャスト新演出で再び壮大な舞台を立ち上げる。

作:林周一 演出:林周一 笠原真志
音楽・演奏 辰巳小五郎 関根真理 ファン・テイル
出演:白崎映美 伊藤ヨタロウ
反町鬼郎 リアルマッスル泉 吉田佳世 吉成淳一
御所園幸枝 笹木潤子 堀井政宏 山内一生 飯塚勝之
柿澤あゆみ 塚田次実 内田晴子 外波山流太
サモ★ハン 木村勝一(ごめ企画) 仲坪由紀子
服部ひろとし 奈賀毬子(肯定座)岸野健太(てがみ座)柾谷伸夫(ごめ企画・八戸公演のみ出演)
林周一 笠原真志
チケット:全席自由/入場は当日受付順
一般(前売・当日共) 4,500円
       ペア割 8,000円(2名様) 
        U25  2,500円 
       中高生  1,000円
東京公演・前売り開始:9月1日10:00
◆Quartet Online(カルテット・オンライン)
 https://www.quartet-online.net/ticket/tokyo-maturowanu2018



▼まつろわぬ民2018
https://alafura6.wixsite.com/furendance

▼演劇集団 風煉ダンス
https://www.facebook.com/furendance/
http://www.furen-dance.info/about.html
▼風煉ダンスの軌跡 ( 1990年〜2015年)
https://www.youtube.com/watch?time_continue=33&v=aTh0iPFoWr0

▼白崎映美
https://www.facebook.com/emishirasaki
▽白崎映美&東北6県ろ~るショー!!
https://www.facebook.com/tohogu6/
▼林周一 https://www.facebook.com/syuichih
▼木村勝一
https://www.facebook.com/profile.php?id=100007817821536

▼小説『イサの氾濫』木村友祐著/未來社
http://www.miraisha.co.jp/np/isbn/9784624601195
▼木村友祐 https://www.facebook.com/yusuke.kimura.794
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

▼『まつろわぬ民』2017特設サイト
https://furendance.wixsite.com/matsurowanu2017
▼風煉ダンス公演「まつろわぬ民2017」 予告編
https://www.youtube.com/watch?v=ib6Njrg-UvQ
▼『えんぶ』no.6(2017年8月号)
【特集】演劇集団 風煉ダンス公演『まつろわぬ民 2017』
http://enbu.shop21.makeshop.jp/shopdetail/000000007746/ct2331/page1/order/
▼風煉ダンスが問題作『まつろわぬ民』2017を再演、白崎映美、伊藤ヨタロウら出演で東京&東北巡演
https://spice.eplus.jp/articles/125788
▼風煉ダンス  たちかわ創造舎
https://tachikawa-sozosha.jp/share-office-member/furen-dance
  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 04:22Comments(0)演劇
    今年もこの作品だけは絶対に見逃せません。



    いつかは屍になる者どもよ
    風に舞う死者の声を聞け
    その胸に小さき炎を燃やし
    立ち上がれ言葉
    ひるむな魂よ
    おまえの援軍はここにいる

    ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆ ◇◆◇◆
    演劇集団 風煉ダンス
    東京・酒田・八戸 三都市連続公演
    『まつろわぬ民2018』
    ◆11月15日19:00、16日14:00
    三鷹市公会堂・光のホール
    ◆12月1日(土)13:30
    酒田市民会館・希望ホール
    ◆12月7日(金)14:00/19:00、8日(土)14:00
    八戸市公会堂文化ホール
    まつろわぬ民とは ”あらがい迎合しない者”
    舞台は怪しげな老婆が住む一軒のゴミ屋敷。役所によるゴミの強制撤去が行われようとしたその時、ゴミと思ったものはいつしか魂の宿った付喪神! 長い眠りは解かれ、押し込めた記憶が現代に馳せて問いかける。
    この作品は、忘れ去られる者、虐げられながらも闘い続けている者に思いを寄せ、古代の東北と現代を大胆に往還する人力スペクタクル音楽劇。「上々颱風」「東北6県ろ〜るショー!!」の歌姫・白崎映美を主演に迎え、2017ツアーでは東京、いわき、山形で3千人を動員した。2018は、白崎の生まれ故郷の酒田、そして「まつろわぬ民」の原点である八戸にて、新キャスト新演出で再び壮大な舞台を立ち上げる。
    作:林周一 演出:林周一 笠原真志
    音楽・演奏 辰巳小五郎 関根真理 ファン・テイル
    出演:白崎映美 伊藤ヨタロウ
    反町鬼郎 リアルマッスル泉 吉田佳世 吉成淳一
    御所園幸枝 笹木潤子 堀井政宏 山内一生 飯塚勝之
    柿澤あゆみ 塚田次実 内田晴子 外波山流太
    サモ★ハン 木村勝一(ごめ企画) 仲坪由紀子
    服部ひろとし 奈賀毬子(肯定座)岸野健太(てがみ座)柾谷伸夫(ごめ企画・八戸公演のみ出演)
    林周一 笠原真志
    チケット:全席自由/入場は当日受付順
    一般(前売・当日共) 4,500円
           ペア割 8,000円(2名様) 
            U25  2,500円 
           中高生  1,000円
    東京公演・前売り開始:9月1日10:00
    ◆Quartet Online(カルテット・オンライン)
     https://www.quartet-online.net/ticket/tokyo-maturowanu2018

    ▼まつろわぬ民2018
    https://alafura6.wixsite.com/furendance

    ▼演劇集団 風煉ダンス
    https://www.facebook.com/furendance/
    http://www.furen-dance.info/about.html
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 06:51Comments(0)演劇
    「敗戦」を抱きしめる為には忘れてはいけないことはいっぱいある。

    このマンガは絵柄が可愛らしいから、それが逆に戦争の不条理さを伝えるには妙なアレルギーを起こさなくて良い方向に作用している気がします。

    ▼NHKニュース おはよう日本 2017年11月30日
    漫画で描く ペリリュー島の戦い
    https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2017/11/1130.html



    ▼『ペリリュー 楽園のゲルニカ』武田一義/白泉社
    https://www.hakusensha.co.jp/comicslist/52078/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 14:04Comments(0)本棚
    北欧のバイクなんだっ!



    代官山の蔦屋書店に寄ったらバイクが展示されていました。
    『Husqvarna』とあっても横文字は読めないし、そもそもバイクなんて「動けばいい」くらいにしか思っていないし、実はKawasaki車しか乗ったことがないので、Kawasaki以外のバイクメーカーにはあまり興味がない(他メーカーにまったく興味がないというわけでもありませんが)偏屈野郎というのも事実で、この展示車両が『ハスクバーナ』というスウェーデンのメーカーの「SVARTPILEN 401(スヴァルトピレン401)」なる中型免許でも乗れる排気量373ccのDOHC単気筒のバイクだと理解するまで随分と時間を要しました(笑)。
    しかも最近では浜松市内でもこのメーカーを扱っている店が2軒もあるんだってね。

    そういえば、「VOLVO」や「SAAB」もスウェーデン車だし、サーブなんてビゲンなんて航空機も作っていた気がするし、工業技術はかなり高いよね。ボルボもジープとかの軍用車両とか作っていたと思うし、質実剛健で独創的なアイデアのある国って印象があります。
    無砲塔の「S戦車」なんて大戦中の突撃砲みたいな変わり種MBTも戦後のスウェーデン軍だったよね。
    最近では北欧家具ブームで「IKEA」のイメージが強いかもね。
    僕らが中学生の頃は「森と湖の国」「別荘とサウナ風呂」というより「ロマンポルノの国」みたいな勝手な妄想を抱いていましたっけね(笑)。

    さて、この『ハスクバーナ』のバイクですが、個人的にはどうも最近の寸詰まりのようなデザインは好みではないのですが、どこかで見たことがあると思ったら雑誌『モノ・マガジン』2018年6月2日号の「オートバイをもう一度」特集の表紙を飾っていたバイクですよね。
    そういえば現在発売中の同誌最新号(2018年8月16日/9月2日合併号)も特集はスーパーカブですから、バイクと親和性の高い雑誌ですよね。

    ▼ハスクバーナ モーターサイクルズ ジャパン
    https://www.facebook.com/HusqvarnaJP
    https://www.husqvarna-setagaya.com/
    http://www.husqvarna-motorcycles.com/jp/



    ▼モノ・マガジン2018年6月2日特集号
    http://www.monoshop.co.jp/products/detail.php?product_id=6943
    【特集】オートバイをもう一度
    免許ナシでもレーサー気分を楽しめる「オトナのポケバイ」に編集部員が入れ込む! ついに予約を開始した新型モンキー125の開発者を直撃インタビューし、スクープ連発。モーターサイクルショーでおじさんライダーが言いたい放題。北欧ブランドがリリースしたデザインコンシャスな新作にうなり、ビンテージなブーツとヘルメットにうっとり。そのテがあったか、とバイク雑誌の編集者が机をたたくエンジンのキャラクター別カタログ。編集長は念願のホンダ旗艦モデルで妄想ツーリング。その他もろもろ……。バイクなだけにノリ乗りな内容のオートバイ特集。モノ・マガジンはこの国のバイク文化とバイク乗りを強く応援 !

    ▼モノ・マガジン2014年5月2日特集号
    http://www.monoshop.co.jp/products/detail.php?product_id=1702
    【特集】バイク、復活!
    いま、バイク界に再び風が吹き込んでいる。70〜80年代にバイクを楽しんだ人たちが、子育てや仕事に落ち着き、自分だけの時間を大切にしようというリターンライダーたちが増えているのだ。彼らの存在が、過去5年で最高水準となる46万463台のバイクの販売台数を出し、低迷を続ける二輪車市場に復調の兆しを見せてくれた。もう一度バイクに乗りたい、そんな人たちに捧げる、バイク特集。



    ▼『MONOマガジン』2018年8月16日/9月2日合併号
    http://www.monoshop.co.jp/products/detail.php?product_id=7040
    【特集】地球人のオートバイ スーパーカブ特集!!
    スーパーカブは1958年に発売されてから今年で60周年。累計生産台数は「1億台」を突破。本田宗一郎が生み出し、日本はもちろん世界中を席巻し続けるまさにレジェンダリィなバイクだ。郵便や新聞を配達するための働くカブをはじめ、新型クロスカブやC125もラインナップ、何故、スーパーカブはここまで愛されるのかをモノマガ目線で紐解いていくスーパーカブのすべて!

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 00:36Comments(0)バイク
    一般誌で「バイクに乗ってみませんか?」だって♪



    書店の男性誌のコーナーで目を引く表紙がありました。
    コンビニでも売ってる気がする『男の隠れ家』の最新号ですが、表紙は思いっきりバイク雑誌だよね(笑)。
    発行元の「三栄書房」は「モトチャンプ」とかバイク雑誌も多数手掛けているから、この種の特集はお手の物かもね。
    若者のバイク離れは叫ばれるけれど、大人のバイクブームはまだまだ続きそうですね。良いことです。

    ▼『男の隠れ家』2018年9月号
    http://www.sun-a.com/magazine/detail.php?pid=10362
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 08:15Comments(0)バイク
    あの“遠州熱中人”的なマガジン第2号が8月25日にテイクオフ!



    浜松発のバイクと音楽(ロック?)をメインに据えたような粋な地域情報誌『THE ENSHUSIAST MAGAZINE』(エンシュージアスト)をご存知でしょうか?

    このフリーペーパーは昨年夏に構想3年、制作半年をかけて浜松市の広告デザイン会社によって創刊されたA4サイズ、豪華フルカラーページの雑誌ですが、その第2号が今月末の開催イベント『バイクのふるさと浜松2018』で配本スタートなんだそうです。
    創刊号も読み応えのある記事満載でしたが、新しい号はページも更に増やしてますますのボリュームだそうで今から期待大です。
    この雑誌の入手可能な場所は浜松市・磐田市・袋井市・掛川市・湖西市の60余のフレンドリーショップには置いてあるそうです。
    詳しい場所は下記のURLでチェックしてね。
    http://enshusiast.com/friendly-shops/

    さて『エンシュージアスト』という雑誌名ですが、遠州地方の「エンシュウ」と、物事にこだわり熱中する人を指す「エンスージアスト」(通称エンスー)と組み合わせた編集部の造語なんだそうです。
    つまり、≪遠州の熱中人≫を意味する雑誌です。
    「遠州」って地元の方ならわかると思いますが、静岡県の西部地方を大雑把に遠州地方と呼んでも差し支えない範囲のエリアだと思います。浜名湖と大井川に挟まれた地域のことで、昔は「遠江国」(とおとうみのくに)なんて呼ばれたいた土地です。
    浜松市もそこにあります。

    静岡県浜松市といえば言わずと知れた昔からオートバイ産業の町です。
    国内4メーカー中、ホンダ、ヤマハ、スズキの3メーカーと所縁も深く、戦後の復興期に於いては浜松には40社近い(35社?)の二輪車メーカーが凌ぎを削っていたそうです。
    バイクメーカー以外にもバイク関連では革ツナギで有名な「クシタニ」さんもありますし、バイク部品を製造する会社も昔っからありますよね。
    遠州地方でいえば磐田にはヤマハ発動機が控えていますし、周智郡森町には大手バイク用品メーカーの「デイトナ」さんもありますよね。

    一方、浜松は楽器製造業の一大集積地でもあり、ヤマハ、カワイ、ローランド、東海楽器、昭和楽器等のメーカーが存在します。
    つまり、モノ作りに於いて浜松市は「オートバイと楽器の町」なのです。
    私も女房もバイクはKawasakiとHondaに乗っていますが(女房も実はKawasakiファンでゼファー系のスタイルを好んでいる風ですが)、楽器に関しては2人ともヤマハのエレアコギターとエレキベースを愛用しています。勿論、ヤマハのバイクのデザインには好きな機種も存在します。V-maxとか、SRとかね。そこはそれ浜松出身っ子ですからね。

    そんな2大地場産業と300%シンクロする雑誌が昨年8月に創刊されました。それが≪バイク≫と≪音楽≫を軸に置いた編集方針のフリーペーパー『ザ・エンシュージアスト・マガジン』なんです。
    発行元は浜松市の広告デザインプロダクション『キーウエストクリエイティブ』(山川弘記代表)という会社です。
    この会社は他にも遠州で暮らしを楽しむというコンセプトの『えんらく』(遠楽)という雑誌も手掛けておられるのでソッチでもきっと馴染みのある方もいらっしゃるかもしれませんよね。

    フリーペーパー『エンシュージアスト・マガジン』は浜松発ですが、東京にも『ahead』、奈良なら『Nara.CM』(奈良ドットシーエム)、福岡発なら『synchro』(シンクロ)という車とバイクを軸にしたフリーペーパーも存在する気がしますが、バイクと音楽を軸にしたフリーペーパーは『エンシュージアスト・マガジン』さんが本邦初のコンセプトで、これは大発明とも言えます。ありそうでなかった組み合わせだと思いますし、イカにもタコにも浜松らしい素晴らしいコンテンツですよね。

    かつて1990年代に九州だけのバイクマガジン『ライダーズボイス』(RV)というのが存在したような話も耳にした気がしますし、今も九州ライダーマガジン『月刊withBIKE』が気を吐いているようですよね。
    オートバイと楽器製造の町・浜松から登場した『エンシュージアスト』の今後の大活躍が期待されます。

    『エンシュージアスト』発行元の山川弘記社長さんご自身がバイク乗りでもあり、エレキギターやバンド活動にも熱中する趣味人ですし、音楽好きでバイク好きな他の編集スタッフも加えた遊び心がリアルに活きた誌面です。しかも洗練されたデザインワークも垢抜けていて見事です。
    試しに同誌を一度手にとってご覧くだされば、その自遊人たちのセンスの良さがわかります。
    僕は11年前の2007年10月の「やらフェス」初回で、山川社長さんのバンドを目撃していました。最高にロックンロールされていて面白いバンドだったのは鮮明に今でも記憶しています。かなり笑わせてもらいました。



    ★9月9日(日)には浜名湖の近くで同誌主催の初イベントも決定だって!

    現段階でわかっている情報はまだ不明ですが、浜名湖近くのコンテナハウスが集まった「男たちの隠れ家」的な基地を利用して「ほったらかしミーティング」なるものが行われるようです。
    これは浜松初のコンテナハウス専門会社『4×C』の展示場「CONTAINER BASE」を利用して、好きな時に(バイクで)立ち寄って、好きな時に帰って行くというゆるさが良い「ほったらかし」なイベントとなるようです。
    浜松近郊にお住まいの方や、9月9日に浜名湖方面にツーリング予定がある方は立ち寄り場所の候補のひとつにしても良いかもね。



    ★【イベント】HOTarakashi(ほったらかし)ミーティング
    https://www.facebook.com/events/1902650920038127/

    エンシュージアストが浜名湖にやってくる!
    エンシュージアストが主催する「ほったらかしミーティング」は魅力的なコンテナが並ぶフリースペースを利用したライダーのためのライダーによる、とんじゃかないイベント。
    エンシュージアスト編集部の面々はもちろん、誌面に登場したあんな人こんな人に会えるかも!
    ツーリングの行きに、帰りに、または待ち合わせ場所などに、自由気ままなご利用、お立ち寄りください。

    日時/2018年9月9日(日) 10:00〜15:00
    場所/株式会社フォーバイシー
       「4×C CONTAINER BASE」静岡県浜松市西区山崎
    ※コンテナハウス販売・プロデュース専門会社『4×C』(フォーバイシー)
    http://4xc.jp/containerbase/base.html
    https://www.facebook.com/4xCcontainer/
    入場無料
    主催・企画:エンシュージアスト編集部
    協力:株式会社 フォーバイシー

    ※飲食の持ち込みは自由(ゴミはお持ち帰りください)
    ※基本的に水道・トイレ(簡易トイレはあり)はございません



    ▼雑誌『THE ENSHUSIAST MAGAZINE』(エンシュージアスト)
    https://www.facebook.com/Enshusiast/
    http://enshusiast.com/
    ※同誌発行元/(有)キーウエストクリエイティブ
    〒430-0928 静岡県浜松市中区板谷町101-22 小川ビル3F-5
    電話053-450-0222
    http://www.key-w.com/index.html

    ※バイクブロス 2017年08月29日付
    バイクと音楽を愛する人のための情報誌「エンシュージアスト・マガジン」創刊
    http://news.bikebros.co.jp/topics/news20170829-04/

    ▼バイクのふるさと浜松
    http://www.bike-furusato.net/



    ▼コンテナハウス販売・プロデュース専門会社『4×C』(フォーバイシー)
    http://4xc.jp/containerbase/base.html
    〒431-0101 浜松市西区雄踏町山崎3400-380

    ▼浜松市産業振興課「浜松ものづくり企業ナビ」バイク産業、楽器産業他
    http://www.hamamatsu-mononavi.jp/

    ▼クシタニ http://www.kushitani.co.jp/

    ▼デイトナ https://www.daytona.co.jp/
    https://www.facebook.com/daytona.co.jp

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 00:50Comments(0)バイク
    やっぱり国内最高気温の地だけあって・・・。









    酷暑の今年、7月23日に41.1℃を記録し、5年ぶりに国内最高気温のありがたくないもない記録を更新した埼玉県熊谷市に今年も花火見物に出かけてきました(笑)。
    「なんで、そんなクソ暑そうな場所にわざわざ出かけてまで花火見物?」と不思議に思われるかも知れませんが、関越自動車道で1時間半もあれば着きますし、花火会場の対岸の荒川土手なら数時間前に着けばなんとかレジャーシートを広げられる程度の場所取りも可能なくらいの空き具合で、臨時の有料駐車場には仮設トイレもあるし、何軒かの屋台も土手に並んでいるので買い食いも可能なのでついついイージーな選択として毎年利用しています。
    だって都内の有名な花火大会なんても過去に出かけたけど花火見物どころの騒ぎじゃない人手で懲りたもん。機動隊だらけで立ち止まることも許されないような花火大会なんて冗談ポイよ(笑)。
    その点、秩父や熊谷の花火は椅子を広げてゆったり見物出来て楽しいんだわ。
    夏の風物詩だから年に1回くらいは花火も見たいしね。
    でも、あの音と閃光に空襲を想起してしまう世代がいるとは思うし、その意味でも願わくば平和が続きますように。

    ▼熊谷花火大会2018
    https://www.city.kumagaya.lg.jp/kanko/matsuri/kumagayahanabitaikai/
    https://sp.jorudan.co.jp/hanabi/spot_87208.html
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 14:35Comments(0)日常
    景色そこそこいいじゃん♪



















    横浜赤レンガ倉庫1号館3Fの劇場のロビーからベランダに出てみたら超長いベランダの両端に灰皿もあって開演を待つ間に横浜港見物が楽しめました。
    遠くにベイブリッジやマリンタワーも見えて、「大桟橋」跡や「象の鼻」埠頭が手前に見えました。今や横浜は一大観光地ですが、そうでもない闇が歴史に横たわる興味深い街でもあります。

    そういえば先日、赤レンガ倉庫のところのひとつ上流の橋の袂にあるホテルのバーラウンジでパーティーがあった時に赤レンガ倉庫を眺めて楽しんでいましたっけ♪



    ▼五大路子ひとり芝居『横浜ローザ』 横浜夢座
    https://www.yumeza.com/日本語/横浜ローザ/横浜ローザについて/
    https://www.yumeza.com/

    ▼読売新聞 2018年8月9日
    「横浜ローザ」今年も
    https://www.yomiuri.co.jp/local/kanagawa/news/20180809-OYTNT50123.html

    ▼東京新聞 2018年8月2日
    戦争に翻弄娼婦らの物語「横浜ローザ」 五大さん一人芝居、赤レンガ倉庫で公演
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201808/CK2018080202000133.html?ref=rank

    ▼Web版 有鄰Web版 有鄰「戦後横浜 華やかな闇」 山崎洋子
    http://www.tcp-ip.or.jp/~jungle/fbeats/beaters/anggle_sings.html
    ▼TAP the SONG エディ藩が歌った知られざる名曲「丘の上のエンジェル」④~アメリカ軍兵士と日本人女性の間に生まれた赤ちゃんたちに捧げる鎮魂の歌~
    http://www.tapthepop.net/song/73966

    ▼『天使はブルースを歌う 横浜アウトサイドストーリー』山崎洋子著/毎日新聞社
    http://www.tcp-ip.or.jp/~jungle/fbeats/beaters/anggle_sings.html
    ▼『白い顔の伝説を求めて ヨコハマメリーから横浜ローザへの伝言』五大路子(壮神社)
    https://honto.jp/netstore/pd-book_03347749.html
    ▼『ヨコハマメリー かつて白化粧の老娼婦がいた』中村 高寛著 河出書房新社
    http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309025933/
    ▼映画『ヨコハマメリー』(中村高寛監督/2005年)
    http://hitohito.jp/index.html

    ▼丘の上のエンジェル Eddie Ban - Angels on the Hill
    (作曲エディ藩 作詞 山崎洋子)
    https://www.youtube.com/watch?v=ePdmyyDfO5s
    https://www.youtube.com/watch?v=t78PG7lm1EM

    ▼横浜の写真家、森日出夫先生のFB
    https://www.facebook.com/morihideo
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 16:11Comments(0)演劇

    2018年08月13日

    巨大電気ネズミ?

    巨大電気ネズミ?















    お恥ずかしい話ながら「東京の浜松人」なので、東京に40年も暮らしていながら近場の横浜の赤レンガ倉庫の建物に入るなんて行為は初めてでありまして、中がお土産屋さんやレストランがいっぱい入っていることは初めて知りました(笑)。

    お盆休みということもあってか首都高のMM21手前で降り口渋滞が発生していたので先の横浜公園で降りて赤レンガ倉庫に向かったのですが駐車場も満杯で諦めて「象の鼻」埠頭の方のパーキングを利用しました。

    どうやら赤レンガ倉庫では「ピカチュー」のイベントがあったようで余計に混んでいたみたいでした。
    芝居「横浜ローザ」まで時間に余裕もあったので倉庫内のフードコートで鉄火丼で腹ごしらえ。最近のお気に入りは、ここが横浜ってあるけれど横浜生まれのBOB氏の作品がデザインされた非売品のトートバッグです。

    ▼横浜ローザ 横浜夢座
    https://www.yumeza.com/日本語/横浜ローザ/横浜ローザについて/
    https://www.yumeza.com/

    ▼読売新聞 2018年8月9日
    「横浜ローザ」今年も
    https://www.yomiuri.co.jp/local/kanagawa/news/20180809-OYTNT50123.html

    ▼東京新聞 2018年8月2日
    戦争に翻弄娼婦らの物語「横浜ローザ」 五大さん一人芝居、赤レンガ倉庫で公演
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/list/201808/CK2018080202000133.html?ref=rank
    ▼毎日新聞 2018年8月6日
    支局長だより  横浜ローザと沖縄=横浜支局長・山本明彦
    https://mainichi.jp/articles/20180806/ddl/k14/070/069000c


    ▼『白い顔の伝説を求めて ヨコハマメリーから横浜ローザへの伝言』五大路子(壮神社)
    https://honto.jp/netstore/pd-book_03347749.html
    ▼『ヨコハマメリー かつて白化粧の老娼婦がいた』中村 高寛著 河出書房新社
    http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309025933/
    ▼映画『ヨコハマメリー』(中村高寛監督/2005年)
    http://hitohito.jp/index.html

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 16:10Comments(0)日常
    9月9日は浜名湖近くの素敵な大人基地でイベント発生らしいよ♪





    8月19日は全国的に「バイクの日」らしいんですけど、8月25日・26日は東名・浜松ICからも近い産業展示館で「バイクのふるさと浜松2018」の開催日で、その日から≪FOR ALL THE MOTORCYCLE & MUSIC LOVERS≫の粋なキャッチコピーで注目を集める遠州地方のフリーペーパー『エンシュージアスト』創刊2号が配本開始なんだそうです。

    その『エンシュージアスト』編集部がVol.02を引っ提げて、初の独自イベントを9月上旬に浜名湖近くの素敵な秘密基地めいた場所で開催するそうです。
    現段階で主催者からアナウンスされている情報は下記の通りです。
    遠州(浜名湖と大井川に挟まれた静岡県西部地方のことっす。昔の遠江の国です)地方や浜名湖方面にツーリング予定の方は要チェックかもですよ。
    どうやらイベント会場は浜松発のコンテナハウス専門会社の展示場(秘密基地?)らしく、「オヤジの隠れ家」とか「仲間達との秘密基地」みたいな気分を味わえる夢のあるコンテナハウス群が見学できて刺激になるかもね。
    こんなのがデンッと置ける広い庭とかあったら童心に戻れて楽しいよね。

    ちなみに文章中にある「とんじゃかない」は遠州弁の「細かいことはあまり気にする必要はない」みたいなニュアンスの方言だと思います。違っていたらゴメンね。なんとなくそんな大らかな言葉のような気が僕にはします。
    写真はイメージ的にネット上から勝手に拝借してきたものなのでごめんなさいね。きっと、こんな雰囲気の集まりかもね。ガレージや趣味の部屋やミニ店舗にも書斎にも化けそうなコンテナハウスに興味がある方には実物が見学出来るって意味でも面白いかもよ。



    ▼雑誌『THE ENSHUSIAST MAGAZINE』(エンシュージアスト)
    https://www.facebook.com/Enshusiast/
    http://enshusiast.com/



    エンシュージアストが浜名湖にやってくる!
    エンシュージアストが主催する「ほったらかしミーティング」は魅力的なコンテナが並ぶフリースペースを利用したライダーのためのライダーによる、とんじゃかないイベント。
    エンシュージアスト編集部の面々はもちろん、誌面に登場したあんな人こんな人に会えるかも!
    ツーリングの行きに、帰りに、または待ち合わせ場所などに、自由気ままなご利用、お立ち寄りください。

    日時/2018年9月9日(日) 10:00〜15:00
    場所/株式会社フォーバイシー
       「4×C CONTAINER BASE」静岡県浜松市西区山崎
    ※コンテナハウス販売・プロデュース専門会社『4×C』(フォーバイシー)
    http://4xc.jp/containerbase/base.html
    https://www.facebook.com/4xCcontainer/
    入場無料
    主催・企画:エンシュージアスト編集部
    協力:株式会社 フォーバイシー

    ※飲食の持ち込みは自由(ゴミはお持ち帰りください)
    ※基本的に水道・トイレ(簡易トイレはあり)はございません

    ▼バイクのふるさと浜松2018
    http://www.bike-furusato.net/



    ※コンテナハウス販売・プロデュース専門会社『4×C』(フォーバイシー)
    http://4xc.jp/containerbase/base.html
    https://www.facebook.com/4xCcontainer/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 09:19Comments(0)バイク