たまりば

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2018年02月22日

義理と人情?

義理と人情?



愛読雑のひとつ『道楽 我が人生にバイクあり!』が4月16日売りの23号をもって遂に休刊とアナウンスされました。
何事でも同じですが、雑誌にも寿命というものが存在します。
ブームが去ったバイク界に於いては、小さなパイを巡って雑誌が乱立するような有様で生き残りは熾烈だと思います。
まして広く万人受けするとは思い難い内容の雑誌でしたから、一部のコアなファンからは高い支持を集めながらも、それが大幅な部数に直結するかといえばなかなか難しい問題が横たわっていたのかもしれません。
ハードなライダーの数もツーリング先で最近めっきり減ったような気もします。
小奇麗で洗練された皆さんの姿の方が圧倒的に多数派です。

最終号の前号となる2月発売の同誌をめくると「最初で最後の道楽CAMP」という告知ページがありました。
「最初で最後」なんてわざわざ宣言しなくても、いずれ姿形が変わったとしても復刊望む者の1人としては「まぁ、それもまたそれで潔い良いといえばそうかもな」とは感じていたりもします。
紙媒体である雑誌はスマホ世代の若者たちには敬遠されるのか、関島編集長も随分と苦労されたと思います。

そんな折、別件で同誌と連絡をしていたら「あ、そうそう、小池さん、最初で最後のステッカーを作ったんで送りますね。あと3月17~18日に、富士の西側のハートランド朝霧というところで最初で最後の道楽キャンプをやりますので、もしよろしければ、是非。」とのことだったので、ステッカーは82円切手を貼った返信用封筒を同封して送り、今は来月のキャンプ参加に向けて準備開始かな。とりあえず明日、バイクをショップに持ち込み点検だな(笑)。



▼偶数月バイク雑誌『道楽 我が人生にバイクあり!』
http://www.vibes-web.com/vibes_goods/doraku.html

▽ハートランド朝霧 http://asagiri-kantoku.net/
静岡県富士宮市根原228
https://www.facebook.com/kantokudaze
  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 18:40Comments(0)バイク
    休刊の噂は本当だったとは……。

    「硬派」といえば「硬派バリバリ」というか、カンバン系の猛者たちには何かと支持され愛された雑誌が『道楽』です。
    2月発売の最新号を手にして、改めて確認した次第です。
    残念。惜しい。
    実は1年前に、僕がバイク生活にリターンするきっかけになったのも、同誌の関島編集長からの「1ページあげるから締め切りまで1週間かギリ10日しか余裕ないけど書く?何か書ける?」という1本の電話でした(笑)。

    そんなわけで、今日は編集長に「お疲れさまでした」とメールして、諸々と伝えなければならないことも伝えてみました。
    早速、編集長からも返信が来て、お互いに色々と諸事情を納得!
    来月は「最初で最後の道楽キャンプ」参加に向けて準備かな?(笑)



    ▼偶数月バイク雑誌『道楽 我が人生にバイクあり!』
    http://www.vibes-web.com/vibes_goods/doraku.html
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 14:48Comments(0)本棚
    ヘルメットに猫シール♪



    先週は三浦半島に出かけていて、何も調べず考えずに走っているだけなので、この百メートル手前の赤信号で止まった時も「ペリー公園前」と書かれているのはしっかり見上げて確認していたのに、信号が青になってなんとなくスルスルと発進してしまって海沿いのR16上の百メートル先で停止。
    普通なら「ペリーが来航した時に上陸したのはこの久里浜だろ?」と会話がなるところが「海の向こうに見えるのって房総半島け?こっからフェリー出てるもんな。さっきフェリー乗り場のカンバンあったよな。ってことは、あっち側は金谷だったっけか?」と完全にペリー来航のことなんてどうでもいい状態(笑)。
    それにしてもアメリカの「砲艦外交」って外圧かけてくる姿勢は150年前と今も変わらないって気がするわな。

    ▼ペリー記念館・ペリー上陸記念碑(ペリー公園)
    http://kurihama.info/kankou/perrypark/
    http://www.kanagawaparks.com/kurihama-perry/perry/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 04:09Comments(0)バイク
    正月は終わっていなかった!(笑)



    14日発売の「ミスターバイク・バイヤーズガイド誌」を書店で手に取りパラパラとめくっていたら≪2018年BG年賀状グランプリページ≫カラー編に何処かで見たようなことのある我が家の年賀状が・・・。
    ラッキー♪
    でも、投稿欄じゃないので景品もステッカーもつかないので、やっぱり今年は真面目に読者投稿でもセッセッと送って、なんとか採用してもらって同誌のステッカーの1枚くらいはゲットしようと思う今日この頃でありんす。



    ▼Mr.Bike BG
    http://www.mr-bike.jp/?cat=12
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 12:22Comments(0)本棚
    おやじ同士が電話で3時間濃密対談?(笑)

    最近、ちょっと気になる天竜区のスポットに『おやじ達の秘密基地』がありまして、拙ブログ上でも勝手に紹介させてもらっているのですが、それではあまりに礼を失している気もして、昨夜館長の佐藤氏に思い切って電話してみました。
    よくよく話してみると、同学年ではなく佐藤氏の方が1学年上の方だったのですが、会ったこともない者同士が携帯のバッテリーが落ちるまで延々3時間も楽しくお話できたのも、話し好きの佐藤氏のお人柄や同じ浜松出身の同世代という親近感もあて妙に話も弾んだんでしょうね。
    まぁ、58歳と59歳目前のいい歳こいたオヤジ達の愉快な世間話(情報交換?)でした。

    本来は60歳以上(今は40歳以上の入館も可)の方を対象とした「昭和」をテーマにした憩いの場所ですが、これが懐かしさだけの目的ではなく、「回想法」による認知症の予防や回復、R152沿いの中山間地域活性化を意図したものであるとか、なかなか深いお話もお聞き出来ました。
    百聞は一見にしかずと昔から申しますから、お近くの方(遠方の方でも)は是非試しにドライヴやツーリングついでに秋葉ダムから車で1分のこの場所を訪ねてみてはいかがでしょうか?(#^^#)
    でもそこは“秘密基地”なので、容易には辿り着けない可能性もありそうですが、それはそれでまたひとつの楽しみだと思いますよ♪
    子供心の冒険心を奮い起こして、秘密基地探しに挑戦してみてくださいな。
    きっと「あった、あった、昔こんなの俺ん家にもあったわ!知ってる?覚えてるら」と中高年層であればご夫婦の会話も弾むと思いますよ。

    ▼『おやじ達の秘密基地』 浜松市天竜区龍山町大嶺565-3
    http://maxim3795.hamazo.tv/

    ……………………………………………………………………………………





    ▼≪出典≫浜松市公式Facebook「いいら!」 2017年8月24日付
    https://www.facebook.com/hamamatsu.iira/photos/pcb.1435281096590076/1435280393256813/?type=3&theater

    こんにちは。
    「いいら!」リポーターの青山です。
    豊かな自然に囲まれた山奥で、懐かしの昭和の世界にタイムスリップしてみませんか?
    今回ご紹介するのは、天竜区にある龍山第一小学校・幼稚園の跡地を利用し、主に高齢者を対象とした憩いの場を提供している「おやじ達の秘密基地」。
    館内には、ブラウン管テレビや冷蔵庫などの家電、レコードや雑誌などの雑貨、バイクや自動車などが並び、一足踏み入れるとそこには“古き良き昭和“の世界が広がっています。
    展示されている品々は館長の私物や、常連のお客さんからの寄付によるものばかり。
    館長の佐藤さんは「多くのお客さんから寄付をいただいて、置くスペースがない。」と嬉しい悲鳴をもらしていました。
    お客さんからの寄付によってリニューアルされた館内展示の中で、特に私が気になったものは、「真空管ラジオ」。
    戦後すぐに製造されたものだというこのラジオは、展示されていた当初は音は出ませんでしたが、あるお客さんが修理をし、今では実際にラジオを聴くことができるようになっています。
    また、ここの魅力は何と言っても豊かな自然に囲まれているというところ!
    取材に伺った当日は35℃を超える猛暑日でしたが、窓を開ければ風通しが気持ちよく、快適に過ごすことができました。
    まだまだ残暑厳しい日々が続いていますので、避暑地としてもおすすめです。
    多くのお客さんに愛され、支えられている「おやじ達秘密基地」。
    ツーリングやドライブの目的地、休憩地としてぜひ訪れてみませんか。
    入館可能者:60歳以上の方(現在は40歳以上の方)
         ※40歳以上の方とご一緒であればどなたでも入館できます。
    入館料:300円/1時間 (60歳未満の方はプラス100円)
    開館日:土・日・祝
    開館時間:午前10時~午後5時
    場所:浜松市天竜区龍山町大嶺565-3

    ……………………………………………………………………………………

    ≪出典≫中日新聞 2017年12月27日付
    懐かしい昭和「基地」 龍山の旧校舎で運営
    http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/photo-news/CK2018010602100100.html

    ◆シニア 憩いの場に
     平成の終わりが近づく中、昭和の高度成長期に親しまれた生活品を残す場所が浜松市天竜区龍山町の旧龍山第一小学校・幼稚園の中にある。その名は「おやじ達の秘密基地」。シニア世代に懐かしい時代を思い出して元気になってもらい、認知症予防にもつなげたいと中区の男性が運営に奮闘している。
     秋葉ダム西側の坂の上に二〇一四年に閉校した校舎はたたずむ。改装した部屋には一九七〇年式の「マツダ・キャロル」。棚にメンコや菓子のおまけのミニカー、黒電話などが並ぶ。運営する佐藤晃さん(58)は、壁に飾った天地真理さんのレコードを指さし「当時の人気は今のアイドルと比べられないほどでしたよ」と話す。閉校した校舎を個人で借りるのは全国でも珍しく、「人生をかけよう」と自営業をやめ、二年前に始めた。

     訪れた年配者から古い品を飾ってほしいと寄贈や貸し出しが相次ぎ、展示は倍以上に増えた。真空管ラジオもそのひとつ。NHK連続テレビ小説「ひよっこ」で、ヒロインのおじが乗っていたホンダ製の希少なバイク「ポートカブ」も加わった。
     内部は充実したが運営は厳しい。以前は市に年間賃料二十万円を支払った。高齢者事業として認められ本年度から無償になったが、光熱費や浄化槽管理費などは自腹を切る。開館は土日祝日のみで、来館は月平均二十人程度。山あいの分かりづらい立地が難点で、たどり着けない人も少なくない。
     三年前まで自動車販売業に携わり、愛好する古い車を店先に飾っていた。年配が懐かしむ姿を見て展示品として残し、居場所づくりにつなげたいと考えた。市に企画を提案し、関心を持った職員が閉校一覧表をつくってくれた。縁はないが豊かな自然の中にある校舎に目を付けた。「よそ者」が母校を使うのを懸念する住民の声もあったが、過疎化で全学校が姿を消した龍山の校舎を選んだことに感謝する出身者もいた。

     生活不安で運営に危機感を募らすが、踏みとどまる理由がある。年配の男性が展示に触れて生き生きする姿を見ることだ。北区の七十代男性はぜんまい式の柱時計が動かないのを気に掛け、無償で直してくれた。いまは十台が「ボーン、ボーン」と和音を響かせる。
     支援者も増え、チラシや会員制交流サイト(SNS)で情報発信してくれる。十一月に往年のバイクを集めたイベントを初めて校庭で開き、市内や静岡、愛知県豊橋市などから三十人余が駆け付けた。佐藤さんは「高齢化は止まらない。憩いの場が必要で、もっと増えないと」と決意を語る。昭和歌謡の音楽イベントも開きたい考えだ。
     入館は土日祝日で対象は四十歳以上(四十歳以上との同伴者は可)。年末年始は三十日と一月三日のみ開館する。入館料三百円(四十~五十九歳は四百円)。問い合わせは佐藤さん=電090(6460)0132=へ。(島将之、写真も)

    ……………………………………………………………………………………

    ≪出典≫中日新聞 2015年11月11日(水)
    「秘密基地」おやじ集まれ 天竜区龍山の旧校舎活用

    昨年3月に閉校した浜松市天竜区龍山町の龍山第一小学校・幼稚園が、
    有料の憩いの場「おやじ達の秘密基地」として再出発した。(勝間田秀樹)

    元自動車販売店経営の佐藤晃さん(56)=中区= が浜松市から一階の部屋を借り、昭和の品で埋めた。山あいににぎわいを生み出そうと旧校舎をNPO、企業が借りて活用する例はあるが個人は珍しい。

    昭和を知る大人にゆっくりしてほしいと、昭和40年代のスバル360、スズキの軽自動車フロンテなど往年の3台を校舎の内外に展示。ホンダなど古いバイク8台も並べた。ピンクレディーのレコードなど150枚以上を壁に飾り、
    天井には、はえ取り紙をぶら下げ昭和を演出した。

    「静かに過ごせる大人の空間に」と入館は40歳以上に限る。料金は40~59歳は1時間400円。60歳以上は300円。健康意識を高めたいと、喫煙者は100円増しにした。

    浜松市によると、有償で貸し出せる閉校後の幼稚園、小中学校は天竜区内に8カ所ある。自治会の承諾などを条件に貸している。

    ……………………………………………………………………………………

    ≪出典≫静岡新聞 2015年11月中旬頃?
    おやじ達集まれ 旧校舎に秘密基地オープン 浜松

     浜松市天竜区龍山町の旧龍山第一小学校・幼稚園にこのほど、男性向けの憩いの施設「おやじ達の秘密基地」がオープンした。元自動車販売店経営の佐藤晃さん(56)=同市中区=が市から旧校舎の一部を借り、「高度経済成長期の日本」をテーマに集めた品々を展示している。
     ブラウン管テレビや冷蔵庫をはじめとした家電、レコードやおもちゃなどの雑貨を並べ、昭和の雰囲気を演出した。目玉は「スバルラビット」「マツダキャロル」などの往年のバイクや車。佐藤さんは「昔を思い出しながらくつろいでほしい」と思いを話す。
     佐藤さんは昨春まで同市浜北区で旧車、レアカーの販売を営んでいたが、50~60代の男性が「足を運んで楽しめる場所がない」とこぼす姿を目にして奮起。店に保管していた車などを軸に、昭和40年代を中心にした品々を集めて準備を進めた。
     雰囲気づくりを重視し、入館は40歳以上に限定している。入館料は1時間40~50代は400円、60代以上は300円。喫煙者は100円割り増し。

    ……………………………………………………………………………………

    ※【参考程度の周辺情報リンク先?】
    ▼浜松市天竜区観光協会等観光スポット
    http://tenryu-daisuki.com/
    https://www.jalan.net/kankou/cit_221370000/
    http://hamamatsu-daisuki.net/search/area/are-tenryu/
    ▼秋葉ダム 静岡県浜松市天竜区龍山町戸倉字時並435-9
    http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranA/All.cgi?db4=1163
    ▼道の駅 天竜相津花桃の里
    http://hanamomo-sato.com/ 浜松市天竜区大川31-10
    ▼道の駅 くんま水車の里 静岡県浜松市天竜区熊1976-1
    http://www.kunma.jp/suisha/
    ▼龍山(たつやま)入浴施設「やすらぎの湯」
    http://www.hamamatsu-inaka.com/spot011.html

    ▼三遠南信観光マップ 
    http://www.sena-vision.jp/areainfo/tourist-map/
    ▼古民家喫茶 カフェ・デ・クラーク
    https://www.facebook.com/cafedeclark/
    ▼バイクのふるさと浜松 ツーリングマップ
    http://www.bike-furusato.net/touring/event/turingmap.html
    www.bike-furusato.net/images/552.pdf
    http://www.bike-furusato.net/images/553.pdf

    ※静岡県西部地方でよくバイク乗りが集まる店?
    ▼ライダースカフェはまなこ 浜松市西区舞阪町弁天島2739-2
    https://www.facebook.com/riderscafehamanako/
    http://www.riderscafe-hamanako.com/
    ▼天然酵母パン げんらく(袋井市)
    http://genraku2.hamazo.tv/e7820508.html
    ▼カフェ がっこーにいこう!(御前崎市)
    http://gakko.hamazo.tv/
    ▼喫茶cafePIT(掛川市)
    http://pit.hamazo.tv/

    ▼浜松・浜名湖観光情報サイト
    http://hamamatsu-daisuki.net/

    ▼「本田宗一郎ものづくり伝承館」
    http://www.honda-densyokan.com/
    ▼「スズキ歴史館」http://www.suzuki-rekishikan.jp/
    ▼「ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ」
    https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/

    ▼ソーラーバイクレース浜松 公式ホームページ
    http://solarbikerace.com/
    https://www.facebook.com/solarbikerace

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 13:55Comments(0)日常
    浜松市もたまには粋なことをするものだ♪(#^^#)v

    なんと浜松市にも公式Facebook「いいら!」という代物が存在したんですね。
    ちなみに「いいら」とは浜松の方言で「いいでしょ?」みたいな意味だと思います。
    そこの作夏の記事に、最近「はまぞう」内の局地(極北?)でヒートアップ中の話題の施設(テーマパーク?)『おやじ達の秘密基地』がドカンと取り上げられているではありませんかっ!
    いやぁ~、さっきまでこんな記事が過去にあったのを迂闊にも知りませんでした。
    そんなわけでさっきから仕事も“ほっぽって”早速読破♪良い記事じゃんね♪

    此処は高齢者向けの過ぎ去った記憶を辿る静かな場所でもあるらしく、入館制限として40歳以上という縛りがあるので若者向けのスポットではありませんが、僕ら昭和30~40年代生まれの世代(ちなみに私は昭和34年生の58歳です)の中高年層であれば懐かしいと感じる展示物も色々ありそうですし、それよりも何よりも僕らのお父さんやお母さんたちにとっても懐かしい物が溢れている気がします。
    なので、ここはひとつ息子・娘としての親孝行だと思って、ご高齢の親御さんを伴ってもしも静岡県西部の秋葉ダム方面にドライヴに出かけた折などは是非探して立ち寄ってみたら親御さんも懐かしさからさぞかし喜ばれるんじゃないのかなぁ?
    春になれば、「千本桜」の名所でもあるそうですし、そもそも廃校になった小学校跡地を利用しての施設だけにかつての校庭には桜の木もあってお花見だって立派に楽しめるような気がしますよね。
    懐かしい物を見て触れて聴いて五感で感じることで、話も笑顔も弾み、それはきっと認知症の予防にもつながる気がしますよね。とにかく皆さん活き活きとされると思いますよ。
    そんなわけで、皆で「おやじ達の秘密基地」を訪問して、皆さんのブログやSNS等で紹介することで認知度や集客力を高め、この個人経営の稀な施設を応援しようじゃありませんか♪



    ▼≪出典≫浜松市公式Facebook「いいら!」 2017年8月24日付
    https://www.facebook.com/hamamatsu.iira/photos/pcb.1435281096590076/1435280393256813/?type=3&theater

    こんにちは。
    「いいら!」リポーターの青山です。
    豊かな自然に囲まれた山奥で、懐かしの昭和の世界にタイムスリップしてみませんか?
    今回ご紹介するのは、天竜区にある龍山第一小学校・幼稚園の跡地を利用し、主に高齢者を対象とした憩いの場を提供している「おやじ達の秘密基地」。
    館内には、ブラウン管テレビや冷蔵庫などの家電、レコードや雑誌などの雑貨、バイクや自動車などが並び、一足踏み入れるとそこには“古き良き昭和“の世界が広がっています。
    展示されている品々は館長の私物や、常連のお客さんからの寄付によるものばかり。
    館長の佐藤さんは「多くのお客さんから寄付をいただいて、置くスペースがない。」と嬉しい悲鳴をもらしていました。
    お客さんからの寄付によってリニューアルされた館内展示の中で、特に私が気になったものは、「真空管ラジオ」。
    戦後すぐに製造されたものだというこのラジオは、展示されていた当初は音は出ませんでしたが、あるお客さんが修理をし、今では実際にラジオを聴くことができるようになっています。
    また、ここの魅力は何と言っても豊かな自然に囲まれているというところ!
    取材に伺った当日は35℃を超える猛暑日でしたが、窓を開ければ風通しが気持ちよく、快適に過ごすことができました。
    まだまだ残暑厳しい日々が続いていますので、避暑地としてもおすすめです。
    多くのお客さんに愛され、支えられている「おやじ達秘密基地」。
    ツーリングやドライブの目的地、休憩地としてぜひ訪れてみませんか。
    入館可能者:60歳以上の方(現在は40歳以上の方)
         ※40歳以上の方とご一緒であればどなたでも入館できます。
    入館料:300円/1時間 (60歳未満の方はプラス100円)
    開館日:土・日・祝
    開館時間:午前10時~午後5時
    場所:浜松市天竜区龍山町大嶺565-3

    ▼『おやじ達の秘密基地』 浜松市天竜区龍山町大嶺565-3
    http://maxim3795.hamazo.tv/

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    ≪出典≫中日新聞 2017年12月27日付
    懐かしい昭和「基地」 龍山の旧校舎で運営
    http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/photo-news/CK2018010602100100.html

    ◆シニア 憩いの場に
     平成の終わりが近づく中、昭和の高度成長期に親しまれた生活品を残す場所が浜松市天竜区龍山町の旧龍山第一小学校・幼稚園の中にある。その名は「おやじ達の秘密基地」。シニア世代に懐かしい時代を思い出して元気になってもらい、認知症予防にもつなげたいと中区の男性が運営に奮闘している。
     秋葉ダム西側の坂の上に二〇一四年に閉校した校舎はたたずむ。改装した部屋には一九七〇年式の「マツダ・キャロル」。棚にメンコや菓子のおまけのミニカー、黒電話などが並ぶ。運営する佐藤晃さん(58)は、壁に飾った天地真理さんのレコードを指さし「当時の人気は今のアイドルと比べられないほどでしたよ」と話す。閉校した校舎を個人で借りるのは全国でも珍しく、「人生をかけよう」と自営業をやめ、二年前に始めた。

     訪れた年配者から古い品を飾ってほしいと寄贈や貸し出しが相次ぎ、展示は倍以上に増えた。真空管ラジオもそのひとつ。NHK連続テレビ小説「ひよっこ」で、ヒロインのおじが乗っていたホンダ製の希少なバイク「ポートカブ」も加わった。
     内部は充実したが運営は厳しい。以前は市に年間賃料二十万円を支払った。高齢者事業として認められ本年度から無償になったが、光熱費や浄化槽管理費などは自腹を切る。開館は土日祝日のみで、来館は月平均二十人程度。山あいの分かりづらい立地が難点で、たどり着けない人も少なくない。
     三年前まで自動車販売業に携わり、愛好する古い車を店先に飾っていた。年配が懐かしむ姿を見て展示品として残し、居場所づくりにつなげたいと考えた。市に企画を提案し、関心を持った職員が閉校一覧表をつくってくれた。縁はないが豊かな自然の中にある校舎に目を付けた。「よそ者」が母校を使うのを懸念する住民の声もあったが、過疎化で全学校が姿を消した龍山の校舎を選んだことに感謝する出身者もいた。

     生活不安で運営に危機感を募らすが、踏みとどまる理由がある。年配の男性が展示に触れて生き生きする姿を見ることだ。北区の七十代男性はぜんまい式の柱時計が動かないのを気に掛け、無償で直してくれた。いまは十台が「ボーン、ボーン」と和音を響かせる。
     支援者も増え、チラシや会員制交流サイト(SNS)で情報発信してくれる。十一月に往年のバイクを集めたイベントを初めて校庭で開き、市内や静岡、愛知県豊橋市などから三十人余が駆け付けた。佐藤さんは「高齢化は止まらない。憩いの場が必要で、もっと増えないと」と決意を語る。昭和歌謡の音楽イベントも開きたい考えだ。
     入館は土日祝日で対象は四十歳以上(四十歳以上との同伴者は可)。年末年始は三十日と一月三日のみ開館する。入館料三百円(四十~五十九歳は四百円)。問い合わせは佐藤さん=電090(6460)0132=へ。(島将之、写真も)

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    ≪出典≫中日新聞 2015年11月11日(水)
    「秘密基地」おやじ集まれ 天竜区龍山の旧校舎活用

    昨年3月に閉校した浜松市天竜区龍山町の龍山第一小学校・幼稚園が、
    有料の憩いの場「おやじ達の秘密基地」として再出発した。(勝間田秀樹)

    元自動車販売店経営の佐藤晃さん(56)=中区= が浜松市から一階の部屋を借り、昭和の品で埋めた。山あいににぎわいを生み出そうと旧校舎をNPO、企業が借りて活用する例はあるが個人は珍しい。

    昭和を知る大人にゆっくりしてほしいと、昭和40年代のスバル360、スズキの軽自動車フロンテなど往年の3台を校舎の内外に展示。ホンダなど古いバイク8台も並べた。ピンクレディーのレコードなど150枚以上を壁に飾り、
    天井には、はえ取り紙をぶら下げ昭和を演出した。

    「静かに過ごせる大人の空間に」と入館は40歳以上に限る。料金は40~59歳は1時間400円。60歳以上は300円。健康意識を高めたいと、喫煙者は100円増しにした。

    浜松市によると、有償で貸し出せる閉校後の幼稚園、小中学校は天竜区内に8カ所ある。自治会の承諾などを条件に貸している。

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    ≪出典≫静岡新聞 2015年11月中旬頃?
    おやじ達集まれ 旧校舎に秘密基地オープン 浜松

     浜松市天竜区龍山町の旧龍山第一小学校・幼稚園にこのほど、男性向けの憩いの施設「おやじ達の秘密基地」がオープンした。元自動車販売店経営の佐藤晃さん(56)=同市中区=が市から旧校舎の一部を借り、「高度経済成長期の日本」をテーマに集めた品々を展示している。
     ブラウン管テレビや冷蔵庫をはじめとした家電、レコードやおもちゃなどの雑貨を並べ、昭和の雰囲気を演出した。目玉は「スバルラビット」「マツダキャロル」などの往年のバイクや車。佐藤さんは「昔を思い出しながらくつろいでほしい」と思いを話す。
     佐藤さんは昨春まで同市浜北区で旧車、レアカーの販売を営んでいたが、50~60代の男性が「足を運んで楽しめる場所がない」とこぼす姿を目にして奮起。店に保管していた車などを軸に、昭和40年代を中心にした品々を集めて準備を進めた。
     雰囲気づくりを重視し、入館は40歳以上に限定している。入館料は1時間40~50代は400円、60代以上は300円。喫煙者は100円割り増し。

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    ※【参考程度の周辺情報リンク先?】
    ▼浜松市天竜区観光協会等観光スポット
    http://tenryu-daisuki.com/
    https://www.jalan.net/kankou/cit_221370000/
    http://hamamatsu-daisuki.net/search/area/are-tenryu/
    ▼秋葉ダム 静岡県浜松市天竜区龍山町戸倉字時並435-9
    http://damnet.or.jp/cgi-bin/binranA/All.cgi?db4=1163
    ▼道の駅 天竜相津花桃の里
    http://hanamomo-sato.com/ 浜松市天竜区大川31-10
    ▼道の駅 くんま水車の里 静岡県浜松市天竜区熊1976-1
    http://www.kunma.jp/suisha/

    ▼三遠南信観光マップ 
    http://www.sena-vision.jp/areainfo/tourist-map/

    ▼バイクのふるさと浜松 ツーリングマップ
    http://www.bike-furusato.net/touring/event/turingmap.html
    www.bike-furusato.net/images/552.pdf
    http://www.bike-furusato.net/images/553.pdf

    ※静岡県西部地方でよくバイク乗りが集まる店?
    ▼ライダースカフェはまなこ 浜松市西区舞阪町弁天島2739-2
    https://www.facebook.com/riderscafehamanako/
    http://www.riderscafe-hamanako.com/
    ▼天然酵母パン げんらく(袋井市)
    http://genraku2.hamazo.tv/e7820508.html
    ▼カフェ がっこーにいこう!(御前崎市)
    http://gakko.hamazo.tv/
    ▼喫茶cafePIT(掛川市)
    http://pit.hamazo.tv/

    ▼浜松・浜名湖観光情報サイト
    http://hamamatsu-daisuki.net/

    ▼「本田宗一郎ものづくり伝承館」
    http://www.honda-densyokan.com/
    ▼「スズキ歴史館」http://www.suzuki-rekishikan.jp/
    ▼「ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ」
    https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/

    ▼ソーラーバイクレース浜松 公式ホームページ
    http://solarbikerace.com/
    https://www.facebook.com/solarbikerace

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 14:37Comments(0)バイク
    お前は「ウルトラ警備隊」か「ワイルド7」かよっ!?

    土曜は2台で三浦半島にプチツーリングに出かけていたので、昨日は近所のバイク用品店『ナップス』と『二輪館』で春物を物色?(笑)
    最近、僕は『SHOEI』製のインナーサンバイザー付のジェットヘル(Jクルーズ)を使っていますが、こいつはサングラス代わりのバイザーを装備しているので晴天で眩しい時などには重宝しています。
    女房は『ARAI』製のジェットヘルを使っていますが、僕と同様の便利な装備が無いので最近ややご不満気味の様子(笑)。
    そこで見つけたのが『KABUTO』というメーカーの“ASAGI”というジェットヘルシリーズでした。値段も手頃で、サンバイザー内蔵タイプですし、デザインも洗練されている気がしました。
    まぁ、次の機会の候補かな。

    それにしても最近のヘルメットのデザインもカラーもひと昔前と比べるとSF的な気もして、まるでウルトラ警備隊みたいな気がして笑えました。
    僕らが昭和30年代生まれの世代なので、そんな風に感じるのかもな。
    そんでもって「昭和」といえば、昭和を思い出させてくれるテーマパークが浜松市天竜区の『おやじ達の秘密基地』さんですよね(笑)。(と強引に話を目下話題の“秘密基地”に流し込む私です)
    春は桜の名所でもありますから、ツーリング企画を立てる際の訪問先のひとつに是非とも加えて欲しいよねぇ~。



    ▼OGK KABUTO ASAGI クレガント
    http://www.ogkkabuto.co.jp/motorcycle/products/openface/asagi/asagi_clegant.html
    ▼SHOEIヘルメット J-クルーズ
    http://jp.shoei.com/products/ja/helmet_detail.php?id=438

    ▼『おやじ達の秘密基地』 浜松市天竜区龍山町大嶺565-3
    http://maxim3795.hamazo.tv/

    ▼ブログ『今日もソーラーバイク日和!』さん
    http://sundance.hamazo.tv/e7865803.html
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 06:17Comments(0)バイク

    2018年02月18日

    戦利品♪

    若者のバイク離れが叫ばれたり、80年代のバイクブームが去ったとはいえ、今もオートバイ専門誌は定期不定期合わせれば50誌以上はあるようですし、雑誌のキャラクターもジャンルや嗜好別に分かれることで上手に棲み分けをしています。
    そんな中に創刊30年くらいの『バイカーズステーション』という月刊誌があります。
    数あるバイク雑誌の中でもかなりコアでマニアックな部類の筆頭格に位置する雑誌かもしれません。
    ≪ウソは書かないのが信条≫と編集長自ら宣言するくらいです。
    裏を返せば、嘘八百みたいな提灯記事で塗り固めたような雑誌もこの業界には存在するのかもしれません(笑)。
    半徹夜状態で仕事から帰宅して郵便ポストを覗くと封筒がありました。
    中を開けるとその『バイカーズステーション』からステッカーが届いておりました。プレゼントされた理由は不明ですが、タダで貰えるものは有難く貰ってしまう貧乏性な性格なので心の中で「ありがとうございます」と呟きながら拝領させてもらいました♪
    さてさて、最近、個人的に盛り上がっているのが故郷浜松市は天竜区の秘密スポット「おやじ達の秘密基地」です(笑)。
    春が来れば、秋葉ダム周辺は千本桜でも有名ですが、そっち方面に足を延ばされた折にはちょっと“秘密基地”を探してみるのも一興かと思います。
    でも入館条件の年齢制限が40歳以上(本来は60歳以上)との施設なので「そこんとこよろしく!」です(笑)。
    「秘密基地」というキーワードに何故か心が震えるのは何故?(笑)



    ▼『Bikers Station』(バイカーズステーション)
    http://bikers-station.com/official_website.html
    http://www.motormagazine.co.jp/shop/products/list.php
    https://twitter.com/BikersStation

    ▼『おやじ達の秘密基地』 浜松市天竜区龍山町大嶺565-3
    http://maxim3795.hamazo.tv/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 22:53Comments(0)バイク
    ネーミングもコンセプトもいいじゃん♪

    縁あって、掲載誌でもないのに編集部から1冊贈呈してもらっちゃいました。
    買おうか迷っていた時に、編集部からのご好意でプレゼントしてもらったので編集部にはこれからは足を向けて眠れないよね。
    詳しいことはいずれまた(笑)。
    浜名湖のライダースカフェ情報が記事掲載されてるよ♪



    ▼単車倶楽部
    http://www.zokeisha.co.jp/tanshaclub/

    ▼ライダースカフェはまなこ 浜松市西区舞阪町弁天島2739-2
    https://www.facebook.com/riderscafehamanako/
    http://www.riderscafe-hamanako.com/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 07:29Comments(0)本棚
    愛機に魂を吹き込む新春ステッカーチューン♪(苦笑)



    イジる金も無ければ技術も知識もないので、最近はバイクはどノーマル♪
    まぁ、メーカーが精魂込めてバランス良く設計したわけなので、ノーマル車だって俺なんかの技量には充分過ぎる性能なわけなのよ(笑)。
    素人が下手にイジッてバランスを崩したら、改造どころか性能低下の「改悪」だしね(笑)。

    で、やることもないので(というわけでもないのだが)気まぐれでDAEGのタンクに「ROCK&ROLL」なんてステッカーをペタコチョと貼ってご満悦の私です(笑)。

    「ロックンロール」といっても、リーゼントスタイルのテディボーイ風のロッケンローラーとはちょっと違う(正直、結してあの世界も嫌いではないのだが)んだけどね。

    自らが「ロック」であり続ける為に、かなりハゲが進行している59歳手前な俺でも、それでもやっぱり長髪だけは諦められないのよねぇ~(笑)。
    編集部でたとえ「髪を切れ!革ジャンやミリタリールックで取材するな。きちんとスーツを着てまともな格好しろ」と言われても、「そんなの嫌だよぉ~ん」と抵抗しまくっての貧乏前提のヤクザなフリーランス稼業の30ん年?
    叛逆精神のロックンローラーがそんな上の命令なんて素直に聞けないよねぇ~(笑)。まったく冗談じゃないよね。
    何時までたっても大人になれない子供みたいな性格の私です(笑)。



    ▼LED ZEPPELIN - Rock And Roll (Live at MSG 1973) [FULL HD]
    https://www.youtube.com/watch?v=GMdvirU-RBk



    ▼Chuck Berry - Johnny B. Goode [HQ]
    https://www.youtube.com/watch?v=I8JULmUlGDA
    ▼Johnny Winter - Johnny B Goode ᴴᴰ (CPH, 1971)
    https://www.youtube.com/watch?v=_T3vCfmfW3w
    https://www.youtube.com/watch?v=a-3J2HT1HvQ
    ▼The Rolling Stones-Bye Bye Johnny (Live 1972).avi
    https://www.youtube.com/watch?v=oQpBp4ChEv8
    ▼CHUCK BERRY, KEITH RICHARDS, ROBERT CRAY - Johnny B Goode
    https://www.youtube.com/watch?v=6U75VmCiD9I
    ▼Jimi Hendrix - Johnny B. Goode
    https://www.youtube.com/watch?v=ss_rk-RITts
    ▼Chuck Berry & John Lennon / Johnny B Good
    https://www.youtube.com/watch?v=kpTpxbnBWYM
    ▼Chuck Berry With Bruce Springsteen & The E Street Band - Johnny B. Goode
    https://www.youtube.com/watch?v=6swgiM9vSEE
    ▼キャロル ★ジョニー・B・グッド ライブ映像
    https://www.youtube.com/watch?v=pjZWERHFF1E
    ▼内田裕也 - ジョニー・B.グッド [2004年、ジョー山中ライヴのゲスト]
    https://www.youtube.com/watch?v=GvWN3XMCne8
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 05:49Comments(0)バイク