たまりば

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僕も明日は出かけて勉強しようっと♪知ることは大事だもんな。現実に何が沖縄で起きているか知らないと判断も出来ないし、現地の声にも耳を傾けないとね。


辺野古 高江連帯 オカヤドカリの会 国立上映会vol.3
「標的の村」三上智恵監督



反町鬼郎

わたしの高江との関係も、深夜枠で放送されたテレビ版の「標的の村」を見たことでした。
テレビを見た後、居ても立っても居らず、とりあえず沖縄へ。バスを乗り継ぎ、やんばるの森のなかの東村高江に行き、神秘的な高江の森と、そこに生きる様々な人達と出会うことができました。始まりはこの映画だったのです。

現在、この国は、高江のヘリパッド工事を年内に終わらせるなどとして、昼夜を分かたぬ強行工事を進めています。
夜行性の動物も多く生息するやんばるの森の自然も、住民の生活も、強権によって踏みにじられています。
反対派の住民、支援の有志市民達には、ネトウヨの容赦ない悪罵が投げかけられ、座り込み運動の実態すら歪められて伝わってしまう現状です。

高江の座り込みがなぜ始まったのか。
「標的の村」を見ることでもう一度確認をして、現状を捉え返す必要があると考えます。
ご覧になった方も、まだ見ていない方もぜひ上映会に来てください。

オカヤドカリの会では上映会と共に、沖縄と寄り添う意志を持つミュージシャンのライブもカップリングでお届けして来ました
今回は
大熊ワタル みわぞう 桜井芳樹 3人の「ジンタラムータ」(チラシ右端のタイムテーブルには「シカラムータ」とありますが、「ジンタラムータ」の出演です)まあともかくこの御三方、
楽しくも激しい演奏をしてくれると思います。
お楽しみに♡

12月11日(日)
pm6時(18時)_参加費(カンパ)1300円

くにたち北市民プラザ
東京都国立市北3-1-1 9号棟1階
TEL 042-574-3038

JR中央線 国立駅北口からコミュニティバス、北ルート、北西中ルート:北市民プラザ前下車
国立駅北口から徒歩16分

当日タイムスケジュール
18:00 開場
18:15 「標的の村」上映
19:46 終映(休憩)
20:00 高江現地報告ぬにひ
20:30 「ジンタラムータ」演奏
21:30 終了

皆様 ぜひお越しください 反町 鬼郎  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 18:10Comments(0)映画




    ドキュメンタリー『標的の村』国立上映会があるよ♪

    このドキュメンタリーは見逃していた作品のひとつだから出かけてみようかな。
    思考停止に陥るのは危険なことだから、色んな物に触れてみて考えるきっかけにしないとね。
    この問題をどう感じ、受け止めるのかは各々の自由だけど、まずは現実に何が起きているのかを知ることも大事だもんな。
    映画に『ジンタラムータ』のライヴまでついてお得だよね。
    前回の上映会の『うりんずの雨』の時も超有名ミュージシャンのジャズの生ライヴもあったしね。豪華な企画です。



    ■辺野古 高江連帯 オカヤドカリの会 国立上映会vol.3
    「標的の村」三上智恵監督
    https://www.facebook.com/events/1813138395637514/?notif_t=event_aggregate¬if_id=1480901668561584

    【日時】12月11日(日)pm6時(18時)
    【参加費(カンパ)】1300円
    【場所】くにたち北市民プラザ  東京都国立市北3-1-1 9号棟1階 TEL 042-574-3038
    JR中央線 国立駅北口からコミュニティバス、北ルート、北西中ルート:北市民プラザ前下車 国立駅北口から徒歩16分
    ※当日タイムスケジュール
    18:00 開場
    18:15 「標的の村」上映
    19:46 終映(休憩)
    20:00 高江現地報告ぬにひ
    20:30 「ジンタラムータ」演奏
    21:30 終了
    【主催】辺野古 高江連帯 オカヤドカリの会

    ▼皆様 ぜひお越しください  反町 鬼郎
    わたしの高江との関係も、深夜枠で放送されたテレビ版の「標的の村」を見たことでした。
    テレビを見た後、居ても立っても居らず、とりあえず沖縄へ。バスを乗り継ぎ、やんばるの森のなかの東村高江に行き、神秘的な高江の森と、そこに生きる様々な人達と出会うことができました。始まりはこの映画だったのです。

    現在、この国は、高江のヘリパッド工事を年内に終わらせるなどとして、昼夜を分かたぬ強行工事を進めています。
    夜行性の動物も多く生息するやんばるの森の自然も、住民の生活も、強権によって踏みにじられています。
    反対派の住民、支援の有志市民達には、ネトウヨの容赦ない悪罵が投げかけられ、座り込み運動の実態すら歪められて伝わってしまう現状です。

    高江の座り込みがなぜ始まったのか。
    「標的の村」を見ることでもう一度確認をして、現状を捉え返す必要があると考えます。
    ご覧になった方も、まだ見ていない方もぜひ上映会に来てください。...
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 09:09Comments(0)映画




    昭和世代のアナクロな僕は映画に行くのにいちいちネット予約なんて小洒落たことなんてこれまで1度もしたことないのです。
    整理券があるとわかれば、せいぜい当日になって1時間とか2時間早めに行くくらいのことしかしたことがなかったのです。
    今日は油断してといっても上映30分前に着いて「混んでるなぁ」と思ったら既に満席表示でチケットは買えず(笑)。
    まぁ、普段出かける映画が世間一般では不人気な作品ばかりなので、予約しなくても早めに行けば整理券の3~4番目で入れることばかりだったので甘く考えていました。
    世の中、ネットで映画の席も予約する時代だと初めて知った57歳の晩秋でした。
    まぁ、待望の国内初公開2日目で、しかもミニシアターじゃ席は埋まるよな(笑)。

    仕方がないので、プログラムでも買って喫茶店で読んで帰ろうとしたら、この映画に元々プログラム販売はなくて、しょうがないのでTシャツ買って喫茶店で一服(笑)。
    新宿では『ボーランド映画祭』もやっていたけど、大概観たことある作品なので、それはバスして、お昼用にお弁当とパンケーキとかプリンを買って地下鉄ですごすご帰ってきました。
    こんな話題作なのに単館上映で、しかも1日2回しか上映しないんじゃ暫くは混み混みで無理かもな。少し落ち着いて席が空いてから予約なしで行こうっと。また敗北したりしてな・・・。

    ▼≪動画≫映画JACO[ジャコ]オフィシャルトレーラー
    https://www.youtube.com/watch?v=j_M1rLIvaI0



    ▼映画『ジャコ』公式サイト  http://jaco-movie.jp/

    ▽出典:映画.com
    http://eiga.com/movie/85857/

    1970~80年代に活躍し、音楽界に多大な影響を与えた天才ベーシスト、ジャコ・パストリアスについてのドキュメンタリー。70年代半ばに音楽シーンに突如現れたベーシストのジャコ・パストリアスは、その独特の演奏やテクニックで、単なるリズム楽器だと思われていたエレクトリック・ベース・ギターの可能性を広げた。76年にフュージョングループ「ウェザー・リポート」に加入し、82年に脱退。しかし、その後はドラッグに溺れ、87年に35歳の若さでこの世を去ってしまう。今作では、「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」のフリーや、ジョニ・ミッチェル、スティング、ハービー・ハンコックら、そうそうたる顔触れのミュージシャンたちがインタビューに応じ、ジャコ・パストリアスの音楽家としての魅力を語るほか、貴重な映像を交えて本人の人生をたどる。「メタリカ」のロバート・トゥルージロがプロデューサーとして参加。監督は、「X JAPAN」のドキュメンタリー「We Are X」などを手がけたスティーブン・キジャク。

    ▽新宿シネマカリテ
    http://qualite.musashino-k.jp/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 15:48Comments(0)映画


    「ジャコ」といっても「ちりめんじゃこ」の「雑魚(じゃこ)」の方じゃないよ♪(笑)
    これは若くして不幸な事故で他界した天才的ベーシストと呼ばれた“ジャコ・パス”のことジャコ・パストリアスのことです。
    ベースを握る者としてはどうしても気になる存在の1人です。
    あのフレットレスベースの音はひとつの見本だからね。
    個人的には“近代ベースの祖”と形容されるモータウンのジェームス・ジェマーソン先生が尊敬すべきベーシストですが、ジャコはジャコで別の磁力があるのは否定は出来ないもんね。
    年内は新宿シネマカリテで上映されているそうだからなんとか時間を作って出かけたいものです。

    ▼≪動画≫映画JACO[ジャコ]オフィシャルトレーラー
    https://www.youtube.com/watch?v=j_M1rLIvaI0



    ▼映画『ジャコ』公式サイト
    http://jaco-movie.jp/

    ▽出典:映画.com
    http://eiga.com/movie/85857/

    1970~80年代に活躍し、音楽界に多大な影響を与えた天才ベーシスト、ジャコ・パストリアスについてのドキュメンタリー。70年代半ばに音楽シーンに突如現れたベーシストのジャコ・パストリアスは、その独特の演奏やテクニックで、単なるリズム楽器だと思われていたエレクトリック・ベース・ギターの可能性を広げた。76年にフュージョングループ「ウェザー・リポート」に加入し、82年に脱退。しかし、その後はドラッグに溺れ、87年に35歳の若さでこの世を去ってしまう。今作では、「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」のフリーや、ジョニ・ミッチェル、スティング、ハービー・ハンコックら、そうそうたる顔触れのミュージシャンたちがインタビューに応じ、ジャコ・パストリアスの音楽家としての魅力を語るほか、貴重な映像を交えて本人の人生をたどる。「メタリカ」のロバート・トゥルージロがプロデューサーとして参加。監督は、「X JAPAN」のドキュメンタリー「We Are X」などを手がけたスティーブン・キジャク。

    ▽新宿シネマカリテ
    http://qualite.musashino-k.jp/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 15:48Comments(0)映画