たまりば

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六本木での月末のレコ発ライブには出かけられないがアルバムは購入だな♪



「ももいろクローバーZ」等のアーティストのレコーディングやライヴサポートで活躍中のロックギタリスト伏見蛍さんのこのアルバムは聴いてみたいな♪
全編インスト♪(#^^#)


▼Crooked Sun<クルッキド・サン> 1st album "Crooked Sun" release!!
https://www.youtube.com/watch?time_continue=25&v=axCYgDjemOI

▼Crooked Sun<クルッキドサン> 1st album"Crooked Sun" PV
https://www.youtube.com/watch?v=m4DcWpkb5GE
ヘヴィーアンビエントスペースロックと言うのはどうだろう。

▼Crooked Sun 特設サイト
http://disx.galabox.net/crookedsun/

Crooked Sun<クルッキドサン>
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
No Lie-Sense(鈴木慶一&KERA)、ももクロ等で活躍のギタリスト
伏見蛍のリーダーバンド”Crooked Sun”(クルッキドサン)が待望の1stアルバムリリース!!
この夏、THE BEATNIKSのツアー参加メンバー山本哲也と
共同プロデュースで、アンビエントかつラウドな1枚完成!!
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
No Lie-Sense(鈴木慶一&KERA)、ももクロ等で活躍するギタリスト伏見蛍(フシミケイ)を中心に2014年に結成。
今年2018年夏はTHE BEATNIKSでも活躍した山本哲也(key,programming)、
アンダーグランドシーンの最重要ベーシストであるナスノミツル、
そして2016年に、元Blankey Jet Cityの浅井健一率いるJUDEでキャリアをスタートし国内外で活躍目まぐるしいドラマー城戸紘志が加わり、
現在のメンバーとなる。

伏見蛍が作り出す曲が、メンバーによって更なる深みと広がりをみせ、
アンビエントかつラウドな唯一無二のCrooked Sunサウンドを生み出す。
ライブで熟成されてきた楽曲が遂に1枚のアルバムとなって登場!!
録音とミックスはメンバーの山本哲也、
マスタリングは細野晴臣作品も手掛ける原真人が担当している。

Members
■伏見蛍(フシミケイ): guitars
東京都出身。ギタリスト。10代の頃よりプロとして活動を始める。
現在は自身のインストバンド"Crooked Sun”や、ナスノミツル、沼澤尚との音響ギターユニット”The Maker”(2017年FUJI ROCK FESTIVAL出演)で活動する他、
様々なアーティストのライブサポートやレコーディング(ももいろクローバーZ、KERA、鈴木慶一、吉澤嘉代子、他)、
また舞台音楽(ケラリーノ・サンドロヴィッチ演出「ワーニャ伯父さん」「祈りと怪物」他)やCM音楽の劇伴等に参加している。
■山本哲也(ヤマモトテツヤ): keyboards, programming
大阪府出身。日大芸術学部音楽学科作曲コース卒業。
作・編曲家、キーボーディスト、プログラミング(ライブ・マニュピレーター含む)&エンジニアリング。
自身のユニット「anonymass」(MIDI)で4枚のアルバムを発表。現在は鈴木惣一朗率いるWORLD
STANDARD、伏見蛍率いるCrooked Sunに参加中。
バンドプロデュース、ライブ、CM音楽、映像音楽、舞台音楽、ゲーム音楽、雑誌執筆等多岐にわたり活動。
多くのアーティストのレコーディングやライブツアーにプロデュース、アレンジ、キーボード・プレーヤー、エンジニア、シンセ・プログラマーとして参加。
2003年よりプライベート・スタジオ「目黒倉庫」を立ち上げ、制作の拠点と実験の場に。
参加アーティスト:
luki、DAITA、aiko、西野カナ、岸谷香、No Lie-Sence 他、多数・・・
2018年夏は、THE BEATNIKSのサポートメンバーを務める。
■ナスノミツル : bass
アンダーグラウンドシーンの最重要ベースマンマシーン。
90年代前半に「アルタードステイツ」結成。
東京移住後に大友良英の第2期「グラウンドゼロ」に参加。
現在の参加ユニットは「是巨人」,「ウンベルティポ」,「不失者」,「MUGAMICHIRU」,「The Maker」等、
独自の空間的アプローチはエレクトリックベースの領域を突破し成層圏に到達するかの如くに上昇中。
■城戸紘志(キドヒロシ) : drums
幼少期よりピアノ、クラシックギターを始め、16歳で初めてドラムセットを叩く。
20歳の時に「本当の8ビート」を探しに、単身渡米。帰国後、オーディションを経て、元Blankey Jet Cityの浅井健一率いるJUDE に若干22歳で加入。
JUDE活動休止後、2006年にTOKIE、青木裕とunkieを結成。
バンド活動と平行して、様々なプロジェクトにてレコーディング、ツアーサポートなども行っている。
主な参加プロジェクト:
フジファブリック、 吉井和哉、DREAMS COME TRUE、HYDE、J (LUNA SEA)、PUFFY、SE7EN、いきものがかり、
藤巻亮太(レミオロメン)、秦基博、MiChi、矢井田瞳、初音ミク、 iLL、Peridots、ハルカトミユキ、OLDE WORLDE、THE SLUT BANKS等

▼伏見蛍
https://www.facebook.com/fushimikei.gt
  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 23:55Comments(0)音楽
    「OZ」が1日だけの再結成!?

    明後日の日曜に「カルメン・マキ&OZ」のライヴがあると気がついた時には当たり前ですがチケットはとっくの昔に完売なわけでありまして残念無念。
    高校時代から学生時代にかけてやたら聴いてましたもんね。
    とりあえず車にCDを何枚か持ち込んで昨夜から聴きまくり状態♪(#^^#)
    やっぱり最高に格好いいわ。
    70年代の日本ロックの到達点のひとつだよね。



    ▼カルメン・マキ&OZ 〜”ROCK LEGEND” RETURNS〜
    http://citta30-fkp.com/10_7day_sun





    ▼カルメン・マキ 崩壊の前日 CARMEN MAKI
    https://www.youtube.com/watch?v=Boj1NmTfblQ

    ▼カルメン・マキ&OZ 閉ざされた街
    https://www.youtube.com/watch?v=UVz0bsPOFQc&index=8&list=RD1iO6UxfqzP8

    ▼カルメン・マキ&OZ 私は風'76
    https://www.youtube.com/watch?v=HLEQCKVfy44&index=6&list=RDBoj1NmTfblQ

    ▼空へ - カルメンマキ&OZ
    https://www.youtube.com/watch?v=iWZ8gHdXhPA&index=5&list=RDBoj1NmTfblQ

    ▼六月の詩 カルメンマキ&OZ
    https://www.youtube.com/watch?v=1iO6UxfqzP8&list=RDBoj1NmTfblQ&index=9

    ▼カルメンマキ&OZ 復活!「午前1時のスケッチ」
    https://www.youtube.com/watch?v=cyTtOcx6Igg&index=13&list=RD1iO6UxfqzP8

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 17:24Comments(0)音楽
    色褪せない40年以上前のライブ映画!

    今年は偉大なるレッド・ツェッペリンの結成50周年ってこともあって話題が尽きないが、ちょっと前に3都市でフィルムコンサートよろしく懐かしの『狂熱のライブ』の爆音上映会があったんだよね。
    チケットは熱狂的ファンも多いから即日完売だったらしくさすがに気がついた時は遅かったけどね(笑)。
    往時の雰囲気を味わうために年末の「MR.JIMMY」の凱旋公演に賭けようっと♪



    ▼The Song Remains the Same - Original Theatrical Trailer
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=39&v=5N65F-Odxb4



    ▼『レッド・ツェッペリン狂熱のライブ』を東名阪のライヴハウスZeppにて3夜にわたり大音量上映 2018/07/12
    http://amass.jp/107684/

    レッド・ツェッペリン(Led Zeppelin)のライヴ・フィルム『レッド・ツェッペリン狂熱のライブ(The Song Remains the Same)』を東名阪のライヴハウスZeppにて、3夜にわたり大音量上映。9月10日(月)に東京、12日(水)に大阪、13日(木)に名古屋のZeppにて『狂熱のライブ』を上映する<Zeppelin“狂熱のライブ”Zeppツアー>が開催されます。

    以下プレスリリースより

    1976年10月21日、ニューヨークにて世界初公開されたLED ZEPPELIN(以下ZEPPELIN)の伝説的ライヴ・フィルム『狂熱のライブ/THE SONG REMAINS THE SAME』(日本初公開は1977年7月)。その日本での初公開から41年の時を経て、世界でも類をみないライヴハウスのPAシステムをフル活用した大音量上映を行うことになりました。上映会場は、その名称が飛行船のZEPPELIN号に由来するいわれている東京・大阪・名古屋の3か所のZEPP。まさしく"ZEPPでZEP"が実現。9月14日に満2歳を迎える"ライヴ絶響上映"の周年記念として東京・大阪・名古屋3Zeppで上映いたします。ロックファンならずとも知ってる名曲中の名曲「ロックン・ロール」「天国への階段」「胸いっぱいの愛を」ほか全11曲の伝説となった'73年にニューヨークにあるマジソン・スクエア・ガーデンでの狂熱のライヴの模様とイメージ映像とを混合構成されたドキュメンタリー映画となっている。ジミー・ペイジ/ロバート・プラント/ジョン・ボーナム/ジョン・ポール・ジョーンズの最狂の4人が揃ったZEPPELINの名演が、東京・大阪・名古屋の3Zeppの巨大スクリーンで蘇ります。

    今から50年前となる1968年の9月7日は、ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、そしてロバート・プラントの4人が初めてそろってステージに立ち、当時はニュー・ヤードバーズ(The New Yardbirds)名義で初めてコンサートを行なった、レッド・ツェッペリンという伝説的ロック・バンドにとって非常に重要な日である。そういった意味で今年の9月で結成50周年を迎えることとなったZEPPELIN。ZEPPELINのリーダーでありソングライティングの中心人物でありギターリストでもあるジミー・ペイジが、内容は未発表ながら、50周年を記念して今後「サプライズの予定が色々とある」と語っており、「誰も聴いたことがない」音源のリリースも示唆していたり、映画『狂熱のライブ/THE SONG REMAINS THE SAME』のオリジナル・サウンド・トラックとして位置付けられてるライヴ・アルバム『永遠の詩(狂熱のライヴ)/THE SONG REMAINS THE SAME』('76年10月22日発売)の究極のリマスターボックスを9月7日に世界同時発売することが先日発表されるなど、Zeppelinファンは勿論のこと、全世界の音楽フリークスもZeppelinの新たな展開に期待を膨らましてる。日本的には、'71年10月に初来日公演を行ってからちょうど47年。最後の来日公演が、'72年の9月だったので、46年の歳月が流れた。今年の7月は、本作の国内初公開から41年目を迎えることもひっくるめて、『ZEPPELIN50祭』を勝手に祝おうと言うことで、『Zeppelin"狂熱のライブ"Zeppツアー』を開催することになりました。東京は9月10日(月)、大阪は12日(水)、名古屋は13(木)と3夜に渡って行われる。Zeppelinのライヴを原体験した方はもちろんのこと未体験の音楽ファンにとってメモリアルな"生誕祭"となりそうだ。

    本作は、2007年にブルーレイ化する際にデジタル・リマスタリングされており、劇場上映から40年の時を経て、現代の上映スペックに合わせ高画質・高音質で再生。ZEPPELINが残したライブ映像作品としては最上級の作品となっている。本イベントは、"絶叫OKのライヴ音響による上映"ということで、ライヴさながらに狂乱しながら楽しめる狂熱のスタンディング・エリア(立ち見エリア)では、まるでライヴを観てるかの様な醍醐味を味わえます。まさしくご家庭では再現不能な日本屈指のライヴハウスZeppの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』という究極の環境にてZEPPELINの1973年のライヴを疑似体験いただけます。また今回の上映は、座席数が非常に限られた1夜限りのスペシャルなツアーということで、プレミア・チケット必至の上映会となることが予想されるのでチケット購入はお早めに。チケット先行受付(プレオーダー)は、本日7月12日(木)12:00〜より、e+にて開始します。みなでこの『Zeppelin50祭』を勝手に盛り上げましょう!Zeppelinライヴを疑似体験できる一生に一度あるかないかの貴重な機会。もう絶対見逃せません!!!

    <レッド・ツェッペリン結成50周年記念!ライヴ・フィルム『狂熱のライブ』Zeppツアー東名阪 #ライヴ絶響上映>

    日程Ⅰ|2018年9月10日(月) Monday.10th.Sep.2018.
    会場Ⅰ|Zepp DiverCity(TOKYO)

    日程Ⅱ|2018年9月12日(水) Wednesday.12th.Sep.2018.
    会場Ⅱ|Zepp Namba(OSAKA)

    日程Ⅲ|2018年9月13日(木) Thursday.13th.Sep.2018.
    会場Ⅲ|Zepp Nagoya

    ■ライヴ・フィルム『レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ』
    原題|Led Zeppelin THE SONG REMAINS THE SAME

    1976年10月21日世界初公開(ニューヨーク)。翌22日には、映画OSTのライヴ・アルバム『レッド・ツェッペリン 永遠の詩/THE SONG REMAINS THE SAME』が発売。[日本初公開|1977年7月]

    ロック・バンド"レッド・ツェッペリン"のライヴを描いた長編ドキュメンタリー。'73年のマジソン・スクエア・ガーデンでの熱狂的なコンサートを中心に、その中で映像と音楽を通して創られている彼らの世界--考え、夢、感情という内面生活をも浮かび上がらせていく。製作総指揮は『レッド・ツェッペリン』のマネージャーでもあるピーター・グラント、監督はピーター・クリフトンとジョー・マソット、撮影はアーニー・デイ、編集監督はP・クリフトン、音響監修は『レッド・ツェッペリン』のメンバーの1人ジミー・ペイジが各々担当。出演は『レッド・ツェッペリン』の4人のメンバー(ジョン・ボーナム、ジョン・ポール・ジョーンズ、ジミー・ペイジ、ロバート・プラント)ほか。「ロックン・ロール」「天国への階段」「胸いっぱいの愛を」ほか全11曲収録。

    [映画収録楽曲]
    1.ロックン・ロール
    2.ブラック・ドッグ
    3.貴方を愛しつづけて
    4.ノー・クォーター
    5.永遠の詩
    6.レイン・ソング
    7.幻惑されて
    8.天国への階段
    9.モビー・ディック
    10.ハートブレイカー
    11.胸いっぱいの愛を

    出演・演奏|LED ZEPPELIN ジミー・ペイジ/ロバート・プラント/ジョン・ボーナム/ジョン・ポール・ジョーンズ   
    制作|ピーター・グラント   監督|ジョー・マソット、ピーター・クリフトン
    【1976年|アメリカ|カラー(一部白黒)|137分|16:9|2ch|デジタル・リマスター版|日本語字幕|BD】



    ▼EX THEATER ROPPONGI PRESENTS
    LED ZEPPELIN結成50周年特別企画公演 
    MR. JIMMY『ロックショー・リバイバル』
    Listen To This Eddie1977 The last US tour of LED ZEPPELIN
    http://www.mandicompany.co.jp/MrJimmy.html

    レッド・ツェッペリン 結成50周年記念公演
    「プレゼンス」発売後に行われた最後のUSツアーの全貌がいま蘇る!

    記念すべきレッド・ツェッペリン結成50周年の今年、現在ジェイソン・ボーナム[JBLZE]メンバーとして
    ツアー中のジミー桜井が自身のリーダーシップ・バンド [MR. JIMMY]を率いて凱旋公演。
    “レッド・ツェッペリン・リバイバル”をコンセプトに、1977年アルバム『プレゼンス』発売の翌年に行われた
    ツェッペリン最後のUSツアーの名演[Listen To This Eddie]が、EXシアター六本木で眼前に甦る。

    ■メンバー:ジミー桜井(G)/フランキー・バナリ(Dr)/オーガスト・ヤング(Vo)/ジョンジー大塚(B&K

    ●2018年12月21日(金)
    ●EX THEATER ROPPONGI
    http://www.ex-theater.com/
    ●開場18:00  開演19:00
    ●全席指定¥7.800(税込) ※入場時ドリンク代別途必要
    ※チケット一般販売は10月13日(土)
    プレイガイド
    ・チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:127-690)
    ・ローソンチケット 0570-084-003(Lコード:72976)
    ・イープラス http://eplus.jp
    ・M&Iカンパニー 03-5453-8899
    ■主催:テレビ朝日 ■企画制作:テレビ朝日 ■招聘:M&Iカンパニー
    問い合わせ:M&Iカンパニー 03-5453-8899

    ▼『世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男』
    ジミー桜井(著)/田坂 圭(著)/リットーミュージック
    https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3117313009/

    ▼MR.JIMMYオフィシャルサイト http://mrjimmy.jp
    https://www.mrjimmyledzeppelinrevival.com/
    ▼Jimmy SAKURAI YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/user/mrjimmyjp2012
    ▼MR. JIMMY-Jimmy SakuraiオフィシャルFaceBook ページ
    https://www.facebook.com/MRJIMMY-JimmySakurai-official-1461860297405137/?pnref=lhc
    ▼ジミー桜井さんのFacebook
    https://www.facebook.com/jimmy.sakurai

    ▼朝日新聞 2011年2月19日
    「コピーこそ芸術のすべて」 ジミー桜井、ステージ「蘇生」
    http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201102190152.html

    ▼Live Land 2015年09月21日
    究極のトリビュート・バンドLED ZEPAGAINが来日!9/20東京公演レポート
    http://liveland.net/archives/755

    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 1
    https://www.youtube.com/watch?v=tYvbyF1QzMI&index=2&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 2
    https://www.youtube.com/watch?v=qF3Ds0RK5TA&index=3&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha Ri 守破離 Vol 3.2
    https://www.youtube.com/watch?v=oYUeZ_g8OVA
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 4
    https://www.youtube.com/watch?v=myMGvzfNjwk

    ▼Jimmy SAKURAI presents“米国ROCK紀行” Vol.1
    2014年9月18日付
    http://www.ikebe-gakki-pb.com/ikebetimes/?p=9239

    ▼Mr. Jimmy - Dazed and Confused
    https://www.youtube.com/watch?v=0d8vgFQrj78

    ▼Mr. Jimmy - Song Remains The Same
    https://www.youtube.com/watch?v=_-nZrxSE8kc
    ▼[ The Song Remains The Same ] Jimmy Sakurai w/ Led Zepagain
    https://www.youtube.com/watch?v=oPZEXJH4fRQ

    ▼Led Zepagain - Stairway To Heaven (Earl's Court) - Tokyo, JP - Sept. 20, 2015
    https://www.youtube.com/watch?v=ofuc-hFl0s0
    ▼Led Zepagain 'Stairway to Heaven'' The Rose, Pasadena Ca 9.10.16
    https://www.youtube.com/watch?v=EyvWfBNTVwY

    ▼Mr. Jimmy - Since I've been Loving you
    https://www.youtube.com/watch?v=zczMuOh1tC8
    ▼[ Since I've Been Loving You ] Jimmy Sakurai w/ Led Zepagain
    https://www.youtube.com/watch?v=tc7UuxHVvIY

    ▼Led Zepagain Achilles Last Stand
    https://www.youtube.com/watch?v=kpbTzA0VKMQ

    ▼MR JIMMY THE LED ZEPPLIN REVIVAL PERFORM A WHOLE LOTTA LOVE3 30 2018
    https://www.youtube.com/watch?v=S1oUlJYEuPM

    ▼東海楽器 LS-JIMMY - ODN
    http://www1.odn.ne.jp/tokaigakki/products/lsjimmy/lsjimmy.html

    ▼rockin'on 2018年10月号
    結成50周年総力特集!レッド・ツェッペリン
    http://www.rockinon.co.jp/product/magazine/144658
    ▼レッド・ツェッペリン、50周年に寄せて 
    山崎洋一郎の「総編集長日記」 2018.09.07
    https://rockinon.com/blog/yamazaki/179931
    ▼ツェッペリン追記 山崎洋一郎の「総編集長日記」 2018.09.08
    https://rockinon.com/blog/yamazaki/179932

    ▼英誌が選ぶレッド・ツェッペリンの名曲×10(全曲視聴動画つき♪)
    Top 10 Led Zeppelin Songs
    https://www.youtube.com/watch?v=1bZJuKnuSsk
    ▼Led Zeppelin - Stairway to Heaven Live
    https://www.youtube.com/watch?v=xbhCPt6PZIU
    ▼Led Zeppelin Stairway to Heaven Live At Earls Court May 25, 1975
    https://www.youtube.com/watch?v=AgUdrkSNkKE

    ▼『奇跡~ジミー・ペイジ自伝』ブラッド・トリンスキー著/ロッキングオン
    http://www.rockinon.co.jp/product/book/80111


    ▽レジェンドオブロック
    http://www.legendofrock-show.com/
    https://www.facebook.com/Legend-of-Rock-369519146403045/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 18:45Comments(0)音楽
    もしもロックがお好きなら♪

    新生US版『MR.JIMMY』の来日公演は、1977年にレッド・ツェッペリンが『プレゼンス』発売後に行われた伝説的な最後のアメリカツアーのステージを再現するという貴重なものです。
    こんな企画は恐らく世界で初めてでしょうし、往時を偲ばせるの3時間半の圧巻のリバイバル・ショーになるはずです。
    アルバム『プレゼンス』は僕は高校時代にリアルタイムで聴いていただけに個人的にも思い出深いものがあります。
    ライヴ・アルバム『永遠の詩(狂熱のライヴ)』(The Song Remains The Same/1976年)もよく高校の放送室でかかっていましたしね。
    今年は偉大なるレッドツェッペリン誕生50周年ってことで色々と催し巷は大騒ぎっす♪



    ▼EX THEATER ROPPONGI PRESENTS/LED ZEPPELIN結成50周年特別企画公演 MR. JIMMY『ロックショー・リバイバル/Listen To This Eddie1977 The last US tour of LED ZEPPELIN』
    ●12月21日(金)
    ●EX THEATER ROPPONGI
    http://www.ex-theater.com/
    ●開場18:00  開演19:00
    ●全席指定¥7.800(税込) ※入場時ドリンク代別途必要
    ※チケット一般販売は10月13日

    ▼『世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男』
    ジミー桜井(著)/田坂 圭(著)/リットーミュージック
    https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3117313009/

    ▼MR.JIMMYオフィシャルサイト http://mrjimmy.jp
    https://www.mrjimmyledzeppelinrevival.com/
    ▼Jimmy SAKURAI YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/user/mrjimmyjp2012
    ▼MR. JIMMY-Jimmy SakuraiオフィシャルFaceBook ページ
    https://www.facebook.com/MRJIMMY-JimmySakurai-official-1461860297405137/?pnref=lhc
    ▼ジミー桜井さんのFacebook
    https://www.facebook.com/jimmy.sakurai

    ▼朝日新聞 2011年2月19日
    「コピーこそ芸術のすべて」 ジミー桜井、ステージ「蘇生」
    http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201102190152.html

    ▼Live Land 2015年09月21日
    究極のトリビュート・バンドLED ZEPAGAINが来日!9/20東京公演レポート
    http://liveland.net/archives/755

    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 1
    https://www.youtube.com/watch?v=tYvbyF1QzMI&index=2&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 2
    https://www.youtube.com/watch?v=qF3Ds0RK5TA&index=3&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha Ri 守破離 Vol 3.2
    https://www.youtube.com/watch?v=oYUeZ_g8OVA
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 4
    https://www.youtube.com/watch?v=myMGvzfNjwk

    ▼Mr. Jimmy - Dazed and Confused
    https://www.youtube.com/watch?v=0d8vgFQrj78

    ▼Mr. Jimmy - Song Remains The Same
    https://www.youtube.com/watch?v=_-nZrxSE8kc
    ▼[ The Song Remains The Same ] Jimmy Sakurai w/ Led Zepagain
    https://www.youtube.com/watch?v=oPZEXJH4fRQ

    ▼Led Zepagain - Stairway To Heaven (Earl's Court) - Tokyo, JP - Sept. 20, 2015
    https://www.youtube.com/watch?v=ofuc-hFl0s0
    ▼Led Zepagain 'Stairway to Heaven'' The Rose, Pasadena Ca 9.10.16
    https://www.youtube.com/watch?v=EyvWfBNTVwY

    ▼Mr. Jimmy - Since I've been Loving you
    https://www.youtube.com/watch?v=zczMuOh1tC8
    ▼[ Since I've Been Loving You ] Jimmy Sakurai w/ Led Zepagain
    https://www.youtube.com/watch?v=tc7UuxHVvIY

    ▼Led Zepagain Achilles Last Stand
    https://www.youtube.com/watch?v=kpbTzA0VKMQ

    ▼MR JIMMY THE LED ZEPPLIN REVIVAL PERFORM A WHOLE LOTTA LOVE3 30 2018
    https://www.youtube.com/watch?v=S1oUlJYEuPM


    ▼英誌が選ぶレッド・ツェッペリンの名曲×10(全曲視聴動画つき♪)
    Top 10 Led Zeppelin Songs
    https://www.youtube.com/watch?v=1bZJuKnuSsk

    ▼Led Zeppelin - Stairway to Heaven Live
    https://www.youtube.com/watch?v=xbhCPt6PZIU
    ▼Led Zeppelin Stairway to Heaven Live At Earls Court May 25, 1975
    https://www.youtube.com/watch?v=AgUdrkSNkKE
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 15:50Comments(0)音楽
    この公演の先行予約開始が先日の新聞広告に!

    【MR. JIMMY | LED ZEPPELIN REVIVAL】公演決定!!
    レッド・ツェッペリン 結成50周年記念公演!
    「プレゼンス」発売後に行われた最後のUSツアーの全貌がいま蘇る!
    9/10(月)よりM&I先行予約受付開始!!



    ▼EX THEATER ROPPONGI PRESENTS/LED ZEPPELIN結成50周年特別企画公演 MR. JIMMY『ロックショー・リバイバル/Listen To This Eddie1977 The last US tour of LED ZEPPELIN』
    ●12月21日(金)
    ●EX THEATER ROPPONGI
    http://www.ex-theater.com/
    ●開場18:00  開演19:00
    ●全席指定¥7.800(税込) ※入場時ドリンク代別途必要
    ※チケット一般販売は10月13日

    ▼『世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男』
    ジミー桜井(著)/田坂 圭(著)/リットーミュージック
    https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3117313009/

    ▼MR.JIMMYオフィシャルサイト http://mrjimmy.jp
    https://www.mrjimmyledzeppelinrevival.com/
    ▼Jimmy SAKURAI YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/user/mrjimmyjp2012
    ▼MR. JIMMY-Jimmy SakuraiオフィシャルFaceBook ページ
    https://www.facebook.com/MRJIMMY-JimmySakurai-official-1461860297405137/?pnref=lhc
    ▼ジミー桜井さんのFacebook
    https://www.facebook.com/jimmy.sakurai

    ▼朝日新聞 2011年2月19日
    「コピーこそ芸術のすべて」 ジミー桜井、ステージ「蘇生」
    http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201102190152.html

    ▼Live Land 2015年09月21日
    究極のトリビュート・バンドLED ZEPAGAINが来日!9/20東京公演レポート
    http://liveland.net/archives/755

    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 1
    https://www.youtube.com/watch?v=tYvbyF1QzMI&index=2&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 2
    https://www.youtube.com/watch?v=qF3Ds0RK5TA&index=3&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha Ri 守破離 Vol 3.2
    https://www.youtube.com/watch?v=oYUeZ_g8OVA
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 4
    https://www.youtube.com/watch?v=myMGvzfNjwk

    ▼Mr. Jimmy - Dazed and Confused
    https://www.youtube.com/watch?v=0d8vgFQrj78

    ▼Mr. Jimmy - Song Remains The Same
    https://www.youtube.com/watch?v=_-nZrxSE8kc
    ▼[ The Song Remains The Same ] Jimmy Sakurai w/ Led Zepagain
    https://www.youtube.com/watch?v=oPZEXJH4fRQ

    ▼Led Zepagain - Stairway To Heaven (Earl's Court) - Tokyo, JP - Sept. 20, 2015
    https://www.youtube.com/watch?v=ofuc-hFl0s0
    ▼Led Zepagain 'Stairway to Heaven'' The Rose, Pasadena Ca 9.10.16
    https://www.youtube.com/watch?v=EyvWfBNTVwY

    ▼Mr. Jimmy - Since I've been Loving you
    https://www.youtube.com/watch?v=zczMuOh1tC8
    ▼[ Since I've Been Loving You ] Jimmy Sakurai w/ Led Zepagain
    https://www.youtube.com/watch?v=tc7UuxHVvIY

    ▼Led Zepagain Achilles Last Stand
    https://www.youtube.com/watch?v=kpbTzA0VKMQ

    ▼MR JIMMY THE LED ZEPPLIN REVIVAL PERFORM A WHOLE LOTTA LOVE3 30 2018
    https://www.youtube.com/watch?v=S1oUlJYEuPM
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 20:47Comments(0)音楽
    一般チケット販売は10月13日のロックショー!!

    新生US版『MR.JIMMY』の来日公演のお題目は、1977年にレッド・ツェッペリンが『プレゼンス』発売後に行われた伝説的な最後のアメリカツアーのステージを再現するというものなんだそうです。
    こんな企画は恐らく世界で初めてでしょうし、往時を偲ばせるの3時間半の圧巻のリバイバル・ショーになるんだろうな。
    『プレゼンス』ってアルバムは高校時代にリアルタイムで聴いていただけに個人的にも思い出深い時代でもあります。
    ライヴ・アルバム『永遠の詩(狂熱のライヴ)』(The Song Remains The Same/1976年)もよく高校の放送室でかかっていましたもん。
    今年は偉大なるレッドツェッペリン誕生50周年ってことで巷は大騒ぎっす♪



    ▼EX THEATER ROPPONGI PRESENTS/LED ZEPPELIN結成50周年特別企画公演 MR. JIMMY『ロックショー・リバイバル/Listen To This Eddie1977 The last US tour of LED ZEPPELIN』
    http://www.ex-theater.com/
    ●12月21日(金)
    ●EX THEATER ROPPONGI
    ●開場18:00  開演19:00
    ●全席指定¥7.800(税込) ※入場時ドリンク代別途必要



    ▼『世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男』
    ジミー桜井(著)/田坂 圭(著)/リットーミュージック
    https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3117313009/



    ▼MR.JIMMYオフィシャルサイト http://mrjimmy.jp
    https://www.mrjimmyledzeppelinrevival.com/
    ▼Jimmy SAKURAI YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/user/mrjimmyjp2012
    ▼MR. JIMMY-Jimmy SakuraiオフィシャルFaceBook ページ
    https://www.facebook.com/MRJIMMY-JimmySakurai-official-1461860297405137/?pnref=lhc
    ▼ジミー桜井さんのFacebook
    https://www.facebook.com/jimmy.sakurai

    ▼朝日新聞 2011年2月19日
    「コピーこそ芸術のすべて」 ジミー桜井、ステージ「蘇生」
    http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201102190152.html

    ▼Live Land 2015年09月21日
    究極のトリビュート・バンドLED ZEPAGAINが来日!9/20東京公演レポート
    http://liveland.net/archives/755

    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 1
    https://www.youtube.com/watch?v=tYvbyF1QzMI&index=2&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 2
    https://www.youtube.com/watch?v=qF3Ds0RK5TA&index=3&list=RDmyMGvzfNjwk
    ▼Shu ha Ri 守破離 Vol 3.2
    https://www.youtube.com/watch?v=oYUeZ_g8OVA
    ▼Shu ha ri 守破離 Vol 4
    https://www.youtube.com/watch?v=myMGvzfNjwk
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 23:02Comments(0)音楽
    これぞ体内音楽濃度低下症発症中のカンフル剤たる書!



    バイク血糖値が上がったせいなのか、どうにもロック血糖値が下がった気がして滅入っていたのだが、ジミー桜井さんのこの本で1発解決かもな♪
    7月13日に発売されていたのをやっと購入♪
    サクサク読めそうな読みやすさを感じるな。
    ん?年末には来日公演があるのか?チケット予約しようかなぁ~。



    ▼『世界で一番ジミー・ペイジになろうとした男』
    ジミー桜井(著)/田坂 圭(著)/リットーミュージック
    https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3117313009/

    ≪内容≫
    50歳で脱サラ、そして単身渡米、
    ジミー・ペイジに憧れたギタリストの飽くなき挑戦
    あらすじ

    高校生の頃に初めて聴いたジミー・ペイジのレッド・ツェッペリン。本書の主人公であるジミー桜井は、少しでも本物に近づくために、ペイジの奏法、使用機材を研究し続ける日々を送っていた。いつしかそれはコピーの範疇を越え、自ら"リバイバル"(再現、再生・蘇生)を提唱するようになる。磨いた腕を試すべく50歳にして楽器メーカーを脱サラし、愛する妻を残して単身渡米。その先に待っていたのは、片道25時間の過酷なロード・ツアー、はたまた日本とは異なる華やかなトリビュート・バンドの市場だった。彼の抱いた夢は高校生の頃から何ひとつ変わっていない。そう、世界一のジミー・ペイジになることだ。

    出版社より

    本書はジミー・ペイジを追いかけ続けたひとりのギタリストの挑戦を記した自叙伝です。実際にジミー・ペイジ本人からもその演奏を認められ、現在はジェイソン・ボーナム(レッド・ツェッペリンのオリジナル・メンバーであるジョン・ボーナムの息子)のバンドの一員に大抜擢されるなど、今や世界中のツェッペリン・ファンから注目を浴びています。

    とは言え、本書に記されているように、50歳までの彼の生き方は、ごく普通のギターキッズやロック少年、はたまたバンドか就職かと悩む若者や、週末のリハとライブに情熱を注ぐ社会人バンドマンと同じでした。かつてはツェッペリンのいちフォロワーでしかなかった人間が、今この瞬間にも世界の舞台でギターを弾いている事実......そして、ジミー桜井が貫くジミー・ペイジ道の先には、オリジナル・バンドを結成してメジャー・デビューすることだけが正解ではなく、従来とは異なる新たなギター・ヒーローのカタチみたいなものも見えてくるのではないでしょうか? 何より、音楽を志す人の多くが経験する誰かの模倣やコピー、再現の類だってれっきとした表現たるのだという彼の主張は、世のアマチュア・ギタリストを鼓舞する力強い味方になり得るはずです。

    ジミー・ペイジのサウンドを再現するために、ペイジ本人とできるだけ同じ機材を使うというのも彼のポリシーで、今や数千万円の値を付ける1959年製のギブソン・レス・ポール・スタンダードを始めとする、こだわりのギター・コレクションを紹介するコーナーも必見です。

    【本の内容】
    ●第一章 レッド・ツェッペリンに憧れて
    少年時代/音楽の原体験/エレキ・ギターに開眼/地元で一番のギタリスト/レッド・ツェッペリンとの出会い/「コピー以上」を目指して/籾殻だらけのリハーサル・スタジオ/なぜジミー・ペイジだったのか

    ●第二章 ジミー・ペイジに向かう道
    ペイジか、プロか、就職か/レイラ再び、上京再び/楽器業界での貴重な体験/ペイジのファズを作った男、ロジャー・メイヤー/ツェッペリンの原風景、イギリス/MR・JIMMY結成/可能性を再現するということ/再現芸術を阻む高い壁

    ●第三章 すべて楽器が教えてくれる
    仕事とペイジ・サウンド研究の日々/ビンテージのサンバースト・レス・ポール/それでも何かが欠けている/ピックアップを解き明かせ/MR・JIMMYピックアップ/アンプ分析の底なし沼

    ●第四章 飛躍へのステップ
    ジミー桜井を知ってるかい?/ペイジ風ギターの監修とシグネチャー・モデル/世界への布石、ヴォンゼップ/ニアミス/運命の分かれ道/ジミー・ペイジはあのドアを開けるのか/ミラクルな後日談

    ●第五章 運命を賭したアメリカ進出
    確かな手応え、そして不安/プレイズ・ザ・ファームとザ・ブーズ/真夏のトライアル・ツアー/全米生中継/レッド・ツェッパゲイン加入を決めた使命感/渡米へのハードル、突破へのサポート/でかいぞアメリカ、過酷なロード/ミュージック・プロデューサーとして

    ●第六章 次なる夢への決断
    栄光なき初陣/ペイジ探求を深めたレコーディング/究極の黒い龍を求めて/もっと究極の黒い龍を求めて/遠く霞む夢/もしも幻の夜があったなら/最終チェックポイント/胸いっぱいの愛を

    ●第七章 リバイバル・バンドの挑戦
    危機一髪のビザ更新/新生MR・JIMMY/ゼロからのスタート/狂熱のウィスキー・ア・ゴー・ゴー/未来を拓く同志たち

    ●第八章 もっとペイジらしく、もっと自分らしく
    レッド・ツェッペリンの血脈、ジェイソン・ボーナム/未知の体験/ヒーローたちのプレゼント/ギターが踊るストーリー/ペイジがくれたアイデンティティ

    ●MR.JIMMY's Gear Collection



    ||||||||||||MR.JIMMY/TEA FOR ONE||||||||||||||||
    ☆Official website(ENGLISH)https://www.mrjimmyledzeppelinrevival.com/
    ☆オフィシャルサイト http://mrjimmy.jp
    ☆Jimmy SAKURAI YouTubeチャンネル
    https://www.youtube.com/user/mrjimmyjp2012
    ☆MR. JIMMY-Jimmy SakuraiオフィシャルFaceBook ページ
    https://www.facebook.com/MRJIMMY-JimmySakurai-official-1461860297405137/?pnref=lhc



    ▼『奇跡~ジミー・ペイジ自伝』ブラッド・トリンスキー著/ロッキングオン
    http://www.rockinon.co.jp/product/book/80111


    ▽レジェンドオブロック
    http://www.legendofrock-show.com/
    https://www.facebook.com/Legend-of-Rock-369519146403045/
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 05:23Comments(0)音楽
    『エンシュージアスト』マガジン第2号の発行は明日25日だよ。

    と、俺が宣伝していることが怪しいよね(笑)。



    浜松発のバイクと音楽(ロック?)をメインに据えたような粋な地域情報誌『THE ENSHUSIAST MAGAZINE』(エンシュージアスト)をご存知でしょうか?



    このフリーペーパーは昨年夏に構想3年、制作半年をかけて浜松市の広告デザイン会社によって創刊されたA4サイズ、豪華フルカラーページの雑誌ですが、その第2号が今月末の開催イベント『バイクのふるさと浜松2018』で配本スタートなんだそうです。
    創刊号も読み応えのある記事満載でしたが、新しい号はページも更に増やしてますますのボリュームだそうで今から期待大です。
    この雑誌の入手可能な場所は浜松市・磐田市・袋井市・掛川市・湖西市の60余のフレンドリーショップには置いてあるそうです。
    詳しい場所は下記のURLでチェックしてね。
    http://enshusiast.com/friendly-shops/

    さて『エンシュージアスト』という雑誌名ですが、遠州地方の「エンシュウ」と、物事にこだわり熱中する人を指す「エンスージアスト」(通称エンスー)と組み合わせた編集部の造語なんだそうです。
    つまり、≪遠州の熱中人≫を意味する雑誌です。
    「遠州」って地元の方ならわかると思いますが、静岡県の西部地方を大雑把に遠州地方と呼んでも差し支えない範囲のエリアだと思います。浜名湖と大井川に挟まれた地域のことで、昔は「遠江国」(とおとうみのくに)なんて呼ばれたいた土地です。
    浜松市もそこにあります。

    静岡県浜松市といえば言わずと知れた昔からオートバイ産業の町です。
    国内4メーカー中、ホンダ、ヤマハ、スズキの3メーカーと所縁も深く、戦後の復興期に於いては浜松には40社近い(35社?)の二輪車メーカーが凌ぎを削っていたそうです。
    バイクメーカー以外にもバイク関連では革ツナギで有名な「クシタニ」さんもありますし、バイク部品を製造する会社も昔っからありますよね。
    遠州地方でいえば磐田にはヤマハ発動機が控えていますし、周智郡森町には大手バイク用品メーカーの「デイトナ」さんもありますよね。

    一方、浜松は楽器製造業の一大集積地でもあり、ヤマハ、カワイ、ローランド、東海楽器、昭和楽器等のメーカーが存在します。
    つまり、モノ作りに於いて浜松市は「オートバイと楽器の町」なのです。
    私も女房もバイクはKawasakiとHondaに乗っていますが(女房も実はKawasakiファンでゼファー系のスタイルを好んでいる風ですが)、楽器に関しては2人ともヤマハのエレアコギターとエレキベースを愛用しています。勿論、ヤマハのバイクのデザインには好きな機種も存在します。V-maxとか、SRとかね。「GKダイナミクス」のデザイン力の勝利ですよね。

    そんな2大地場産業と300%シンクロする雑誌が昨年8月に創刊されました。それが≪バイク≫と≪音楽≫を軸に置いた編集方針のフリーペーパー『ザ・エンシュージアスト・マガジン』なんです。
    発行元は浜松市の広告デザインプロダクション『キーウエストクリエイティブ』(山川弘記代表)という会社です。
    この会社は他にも遠州で暮らしを楽しむというコンセプトの『えんらく』(遠楽)という雑誌も手掛けておられるのでソッチでもきっと馴染みのある方もいらっしゃるかもしれませんよね。

    フリーペーパー『エンシュージアスト・マガジン』は浜松発ですが、東京にも『ahead』、奈良なら『Nara.CM』(奈良ドットシーエム)、福岡発なら『synchro』(シンクロ)という車とバイクを軸にしたフリーペーパーも存在する気がしますが、バイクと音楽を軸にしたフリーペーパーは『エンシュージアスト・マガジン』さんが本邦初のコンセプトで、これは大発明とも言えます。ありそうでなかった組み合わせだと思いますし、イカにもタコにも浜松らしい素晴らしいコンテンツですよね。

    かつて1990年代に九州だけのバイクマガジン『ライダーズボイス』(RV)というのが存在したような話も耳にした気がしますし、今も九州ライダーマガジン『月刊withBIKE』が気を吐いているようですよね。
    オートバイと楽器製造の町・浜松から登場した『エンシュージアスト』の今後の大活躍が期待されます。

    『エンシュージアスト』発行元の山川弘記さんご自身がバイク乗りでもあり、エレキギターやバンド活動にも熱中する趣味人ですし、音楽好きでバイク好きな他の編集スタッフも加えた遊び心がリアルに反映した誌面です。しかも洗練されたデザインワークもかなり垢抜けていて見事です。



    ★9月9日(日)には浜名湖の近くで同誌主催の初イベントも決定だって!

    現段階でわかっている情報はまだ不明ですが、浜名湖近くのコンテナハウスが集まった「男たちの隠れ家」的な基地を利用して「ほったらかしミーティング」なるものが行われるようです。
    これは浜松初のコンテナハウス専門会社『4×C』の展示場「CONTAINER BASE」を利用して、好きな時に(バイクで)立ち寄って、好きな時に帰って行くというゆるさが良い「ほったらかし」なイベントとなるようです。
    浜松近郊にお住まいの方や、9月9日に浜名湖方面にツーリング予定がある方は立ち寄り場所の候補のひとつにしても良いかもね。

    ★【イベント】HOTarakashi(ほったらかし)ミーティング
    https://www.facebook.com/events/1902650920038127/

    エンシュージアストが浜名湖にやってくる!
    エンシュージアストが主催する「ほったらかしミーティング」は魅力的なコンテナが並ぶフリースペースを利用したライダーのためのライダーによる、とんじゃかないイベント。
    エンシュージアスト編集部の面々はもちろん、誌面に登場したあんな人こんな人に会えるかも!
    ツーリングの行きに、帰りに、または待ち合わせ場所などに、自由気ままなご利用、お立ち寄りください。



    日時/2018年9月9日(日) 10:00〜15:00
    場所/株式会社フォーバイシー
       「4×C CONTAINER BASE」静岡県浜松市西区山崎
    ※コンテナハウス販売・プロデュース専門会社『4×C』(フォーバイシー)
    http://4xc.jp/containerbase/base.html
    https://www.facebook.com/4xCcontainer/
    入場無料
    主催・企画:エンシュージアスト編集部
    協力:株式会社 フォーバイシー

    ※飲食の持ち込みは自由(ゴミはお持ち帰りください)
    ※基本的に水道・トイレ(簡易トイレはあり)はございません

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫

    ★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
    ★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
    ★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
    「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載

    ★2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
    ★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 P94~P96 寄稿掲載
    ★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
    ★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
    ★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
    ★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
    ★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
    タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
    https://www.s40otoko.com/archives/49403
    ★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
    ☆2018年8月末頃?某誌緊急寄稿掲載予定?

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 20:27Comments(0)音楽
    この男、また何か悪巧み中か?(笑)





    都内中野の練習スタジオにて、ご機嫌でベースを抱えて遊んでいます。
    大概、こいつの悪巧みは破綻したり挫折したり不発で終わることの方が圧倒的に多いから今回もさほど本人は期待はしていない(笑)。
    ゆるっと構えているだけの話。

    そういえば今日から夏休みなんだわ(笑)。
    明日は早起きして少しでも涼しいうちに距離を稼いで近場へツーリングかな。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫

    ★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
    ★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
    ★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
    「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載

    ★2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
    ★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 P94~P96 寄稿掲載
    ★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
    ★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
    ★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
    ★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
    ★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
    タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
    https://www.s40otoko.com/archives/49403
    ★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
    ☆2018年8月末頃?某誌寄稿掲載予定???
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 20:22Comments(0)音楽
    ゆ、ゆ、ゆ、指がががががっ!



    BIKEもBASSも初老のおいらにはボケ防止策の趣味のひとつというか、上手くなりたい憧れの世界なのだが、センスの無さと努力不足ではどうにも上達しない永遠の大問題なんだろうな(笑)。
    「宿題」が溜まってしまって今日は午前中はベースの練習だな(笑)。
    しかし、とてもじゃないが指が動かん!
    さて、どうしよう・・・。

    ≪バイクリターン後の私たちの読者投稿or雑誌登場例≫
    ★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
    ★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
    ★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
    「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載
    ★2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
    ★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 P94~P96 寄稿掲載
    ★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
    ★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
    ★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
    ★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTRチョコさん登場

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 03:25Comments(0)音楽