たまりば

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小さな道具の大きな音楽革命!?

ギターを弾ける人から見たら笑われてしまう気もしますが、ギターの弾けない僕は、同じくギターの弾けない方の味方のつもりなのでよろしくね。
それに、アマチュア風情のミュージシャンが、他人の演奏を上手い下手とレッテルを貼る風潮も僕には抵抗あるしね。
いいじゃないの、皆アマチュア同士なんだし、最初は誰もが初心者バリバリだったんだからさ。プロミュージシャンやプロミュージシャンを目指す方は事情は別だと思うけど、僕みたいな社会人アマチュア音楽愛好家の類は、本人が音楽を楽しめればいいんじゃないのかなぁ?



この記事は昨年11月16日発売の『モノ・マガジン』12月2日号の特集記事≪ゆるくてガチな楽器≫のページです。
この「ゆるくてガチな」のタイトルに込められた意味は、見出しの「ビギナーも久しぶりに楽器に触れる人もゆるく始められて、本格派のガチ演奏にも耐えられる新感覚の楽器が登場。弾けなくてもプレイ! 楽しみを知らずに挫折するのは、もう時代遅れだ。」に尽きると思います。

つまり、初心者には楽器演奏のハードルを可能な限り下げて入りやすくして、でも単なる子供騙しではない中身もあり、いずれ子供が自転車の補助輪(僕は子供の頃、アレを“コロ”と呼んでいた気がします)を外すように本格的な楽器演奏の旅へと巣立っていく為の踏切板みたいなものだと思います。
開発者の方は、水泳になぞらえて「ビート板」のようなものと表現していた気がします。
何はともあれ、初心者にとって最大級のあの「Fコード」が押さえられなくてあえなくギター演奏を諦めたギター挫折者の皆さんに朗報です。
これまで幾多の人材を助けてきた『楽器挫折者救済合宿』の主宰のプロミュージシャンきりばやしひろきさんが発明したのは、指1本でどんな曲も弾けるギターの救世主、その名も『カクタス(Qactus)』です。

「カクタス」と耳にして、その音の響きから、後にジェフ・ベックと「BBA(ベック・ボガート & アピス)」を組むことになる、ティム・ボカードとカーマイン・アピスという強力なリズム隊が所属していたバンド『カクタス(Cactus)』を綴りが違うのに思い出してしまったのは私だけではないはずです(笑)。

とにかく、音楽人口の拡大による世界平和を目指す(?)上でも、ギター挫折者の数をゼロ値に近づける為のもしかすると世紀の大発明かもしれない『Qactus』(カクタス)に注目だよね。
世界中の銃をギターに交換できればいいのになぁ~。

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▼ギター挫折者をゼロにする!Qactus-カクタスを使ってみたい人へ
http://q-sai.net/uno/blog/archives/67



▼通常フォームと比較!Qactus(カクタス)を使って指一本でアコギ弾き語り『大きな古時計』
https://www.youtube.com/watch?v=pppqv-G3-9c

▼Qactus-カクタスとQactusCore-カクタスコアの使い方|ギター初心者&挫折者の為の演奏アシスト特許ツール
https://www.youtube.com/watch?v=S-1zk0uyW-4

▼【初心者向け】ギターの構え方・ピックの持ち方をわかりやすく説明〜関連動画ではギターの練習方法も伝授!
https://www.youtube.com/watch?v=4q2nhhhsxdw

▼ギター挫折者と未経験者を救う演奏補助特許器具Qactus(カクタス)
https://www.youtube.com/watch?v=0N8kHrW4aZU

▼【アコギ】人差し指だけで弾いてみた(普通のチューニング+Qactus)
https://www.youtube.com/watch?v=awTJdv6H_C0

▼I’m trying to play a guitar only with my point finger (On my left hand)
https://www.youtube.com/watch?v=0cNs2ouLouE

▼ギター挫折者をゼロにする新発明【Qactus-カクタス】って何?[日本語版]
https://www.youtube.com/watch?v=YPRWmBw7lXU

▼「非効率からしか得られないもの」
2018年 1月 1日 きりばやしひろき
http://www.q-sai.net/about/message/index.html
http://www.q-sai.net/about/message/14th/index.html#14th

▼Qactus カクタス
http://qactus.jp/
https://www.facebook.com/Qactus.jp/

▼楽器未経験者・超初心者向け合宿 Q-sai @楽器挫折者救済合宿
http://www.q-sai.net/index.html

▼きりばやしひろきさんのFB
https://www.facebook.com/hiroki.kiribayashi
▽ブログ 宇野振道場日記
http://q-sai.net/uno/blog/

▼Q-sai@楽器挫折者救済合宿「Hug The Guitar 富士山麓編」日本語字幕版
https://www.youtube.com/watch?v=5wGg6uZNb9E
▼ギター歴30分でノルウェーの森
https://www.youtube.com/watch?v=St5nffsgeYE

▼hiroki kiribayashi's official website 千年日記
http://dashman.org/blog/

▼NHK出版NHKテキスト:趣味工房シリーズ  あなたもアーティスト
挫折者救済!きりばやしひろきのギター塾  
[講師] きりばやしひろき
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000061897412011.html
▼「楽器挫折者救済合宿 ギター・ジャカジャカ」きりばやしひろき著:K&Bパブリッシャーズ
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4902800020/hanmotocom-22
▼「大人のための3日間楽器演奏入門」きりばやしひろき著:講談社+α新書
[日本図書館協会・第2540回選定図書]
http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062723558

▼NHK総合 助けて!きわめびと「大人になっても趣味を始めたい!~楽器編~」
http://www4.nhk.or.jp/kiwamebito/x/2017-11-11/21/1202/1785125/
http://www.nhk.or.jp/kiwamebito-blog/100/283456.html

大人になってから新しい趣味を始めたいと思ったことはありませんか?今回は、大人の趣味への挑戦を応援します!取り上げるのは、楽器演奏。これまで2500人もの初心者を、たった3日間でバンド演奏をできるようにしてきたきわめびとが登場。楽器を触るのは初めてという4人が、きわめびとの極意を学びながら成長し、喜びを見つけていく感動の物語です。これを見れば、あなたも何か趣味を始めたくなりますよ。

▼アマゾン 通販サイト ギター挫折者と未経験者を救う演奏補助特許器具カクタス Qactus Starters Kit 楽器挫折者救済合宿監修
Qactus(カクタス)
https://www.amazon.co.jp/dp/B072PYSPPK?tag=qsai08-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B072PYSPPK&adid=1D7NHF0QDTWWPRQ1236B&

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※ヤマハ大人の音楽レッスン
https://school.jp.yamaha.com/music_lesson/
※ヤマハ大人の音楽レッスン エレクトリック・ベース
https://school.jp.yamaha.com/music_lesson/course_index/electric_bass/

▽NPO戦うオヤジの応援団  現在会員数2126名
http://tatakauoyaji.com/
  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 14:29Comments(0)音楽
    本年3月11日(日)は浜松開催のKCBM2018!

    ▼Kawasakiコーヒーブレイクミーティング【2018】KCBM【埼玉スタジアム】
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=416&v=6ziEHOeg9tM

    去る1月14日に開催された20周年目の「KCBM(カワサキコーヒーブレイクミーティング)in埼玉スタジアム」に、近場とあって「新春の馬揃え」のつもりで、昨年(私が参加したのは東京地区あきるの市サマーランド開催の3月中旬の催しでした)に続き今年もちょっくら顔だけ出してきました。
    20年間、相変わらずの良くも悪くも変わらないユルいイベントですから、会場を当日のツーリング計画の立ち寄り休憩場所のひとつとして組み込んだ方が無難で建設的で楽しいかもね。
    KCBMは、唯1杯の珈琲を求めて、全国各地からひたすら走って、珈琲で一服して、バイク仲間と語らい、再会を約してまた去っていくという伊達と酔狂でしかない超アホなイベントですが、そのシンブルさ故にまた支持も集めています。

    今年、各会場では限定の蓋付で保温性のややある二重構造のマグカップの販売を1000円で行っていますが、先日の埼玉会場で用意された記念マグの数は500個だったそうでしっかり売り切れていました。今年のKCBM各会場で用意される数も会場毎に異なるそうなのでお求めの方は早めに会場に着くのが無難みたいです。
    埼玉会場には恐らく2500人くらいは集まった様子なので、用意した500個の記念マグでは足りなかったみたいで私も残念ながら買えませんでした。
    提供されるコーヒーも集まった人数に対しては足りないのか、断続的にサービスが中断していたようでもあります。去年の東京開催もコーヒーに関する事情は同じでした。その辺の問題は主催者側にまったく改善する気がないのか、開催規模が飽和状態になっている限界の証だと思います。
    20年も継続しているイベントですし、通算の開催回数も120回に迫る経験の蓄積が本来はあるわけですから、毎回毎回きちんとシビアにイベント総括が成されていれば改善も進化もするんだろうけど無理なんでしょうね(笑)。
    ちなみに会場にはフードメニューの提供や用意もされてた記憶もありません。

    2月の開催地は沖縄に飛ぶそうですが、3月はなんと浜名湖開催です。
    そうです、20周年目の「カワサキコーヒーブレイクミーティング」が「オートバイ生産の町」浜松に再びやってきます。
    3月中旬となれば、春のきざしも少し見えてくるかもしれませんし、走り出すには良い季節かもしれません。通常は年4回ペースの開催だった気がしますが、今年は20周年ということもあってか例年よりも開催回数は多そうですよね。
    記憶の範囲では過去には2011年の東日本大震災の年に、梅雨空を衝いて6月5日(日)に開催されたはずです。この時も約2000人の参加があったそうです。




    ≪名称≫KCBM in浜松
    ≪開催日≫2018年3月11日(日)
    ≪時間≫AM10:00(AM9:30説もあり?)~12:00
    ≪開催場所≫浜名湖競艇場 対岸駐車場 
    (静岡県湖西市新居町中之郷3727-7)
    ≪参加費≫無料 予約必要なし
    https://www.kawasaki-motors.com/event/EventInfo?seq=3741&contents=1&year_select=2018&month_select=03
    ≪問い合わせ先≫KAZE本部事務局 0120-100-819
    カワサキバイクマガジン編集部 03-5777-7013

    カワサキ乗りがメインの集会ですが、他メーカーのバイクでも参加はOKですから、さながらカワサキ車の大展示場のような駐車場はあれこれ車種を眺めているだけでも楽しめるんじゃないのかな。
    浜松はB29による30回前後の空襲や機銃掃射、艦砲射撃による焼け野原から戦後の復興を支えたホンダ、ヤマハ、スズキといった個性豊かなバイク3メーカーも存在しますし、行政側も「バイクのふるさと浜松」http://www.bike-furusato.net/
    的な観光セールスもイベントも最近は打ち出しているわけですから、浜松の3メーカーにとっては天敵のようなカワサキの肝いりイベントとはいっても、浜松のお膝元の浜名湖で開催されるバイクイベントを無視するのも度量が狭い気がします。
    失礼ながら申し上げれば「バイクのふるさと浜松」よりも、KCBMの方がイベント的には全国区で知名度が高いような気もします。
    集客に労せずとも、天候に恵まれれば東海地区を中心に全国各地から数千台のバイクがこの日は浜名湖を目指してやってくるわけですから、浜松をセールスする為には指をくわえて黙って見ているのももったいない気がします。
    おもてなしの精神のひとつも発揮して欲しいところです。
    ツーリングライダーを浜松の経済効果の一助として長期的戦略の視点から呼び込む為には無視はできないイベントだとも思います。
    タイアップとまでは行かなくても、人気イベントに「便乗」するのも一手としては「アリ」かなとも思いました。
    行政や観光サイドだけでなく、静岡県西部エリアの地域ブログポータルサイト『はまぞう』さんや、『FMハロー!』といったローカルFM局あたりでも絡める要素だってありそうですよね。

    浜松エリアにツーリングライダーを呼び込むグルメや観光スポット、自然豊かなツーリングコース等の各種観光資源も多数存在する筈です。
    バイクに関連する施設でも、浜松エリアには「本田宗一郎ものづくり伝承館」http://www.honda-densyokan.com/
    や、「スズキ歴史館」http://www.suzuki-rekishikan.jp/
    や、「ヤマハ発動機コミュニケーションプラザ」https://global.yamaha-motor.com/jp/showroom/cp/
    といった、バイク乗りにはレアな施設も充実しています。
    そういえば、舞阪町弁天島には最近流行の「ライダースカフェ」もオープンして人気が集まっているそうですね。
    私は1998年のKCBM初年度から何度か同イベントにはカワサキ車で参加はしていますが、振り返ってみるとフード提供さえ会場には満足に無かった気がします。「浜松餃子」のひとつも屋台で出したら歓迎されるんじゃないのかなぁ?
    浜松・浜名湖エリアの観光案内のパンフやチラシであっても、情報としては歓迎されると思います。今回はスケジュール的に無理であったとしても、「次にこの辺りに来た時は是非寄ってみよう」とでも思わせればしめたものです(笑)。

    そういえば、革ツナギやバイク用品メーカーとして有名な『クシタニ』さんも浜松市に本社がありますよね。クシタニも独自に「クシタニコーヒーブレイクミーティング」を全国各地で実施中です。
    静岡県西部に目を向ければアフターパーツメーカー大手の『デイトナ』さんも森町に存在します。
    KCBMでは出店可能な協賛企業も募集している様子ですから、そういった形で浜松(浜名湖)開催の今年のKCBMに絡んでアピールしていく余地はある気がします。
    浜松市産業部産業振興課の奮起や慧眼に期待かな?(苦笑)

    よくよく考えてみるまでもなく、浜松はオートバイ産業の集積地であると同時に、風光明媚な浜名湖や天竜川沿いの山間部という観光資源を有しています。
    平成の大合併で全国2位の面積を誇る町ですから海も湖もあれば、森も緑も川も山もあります。
    おまけに楽器産業の一大集積地でもあります。ヤマハ、ローランド、河合楽器、東海楽器等々の楽器メーカーが揃っています。
    実は、オートバイ乗りと音楽の親和性は高いと個人的には感じています。
    私はバイク乗りであると同時に無類の音楽好きでもあり、趣味といえば、オートバイと音楽鑑賞(種に往年の70年代ロックやフリージャズ、フォークソング等)でもあり、趣味で夫婦(浜松出身の女房も同じくバイク乗りです)で楽器も演奏して遊んでいます。
    そのせいか、自宅には女房のヤマハのギター3本と、私のヤマハのエレキベース2本、ヤマハのアンプ類が散乱しています(笑)。以前は「浜名湖フォークジャンボリー」や「やらフェス」の実行委員をしていた頃もありました(笑)。
    今回の「浜名湖競艇場」の会場に限らず、浜名湖には「渚園」や「浜名湖ガーデンパーク」といったKCBMイベント向きの広大な駐車場を有する施設もjまだまだあった気がします。

    浜松・浜名湖エリアは温暖な気候の土地ですから滅多に雪に覆われることもなく、1年中オートバイライフを満喫できるという恵まれた環境にあるのは事実です。実際、東京暮らしの私などはこの季節は既に長野・山梨方面や関東北部が雪や路面凍結の恐れもあり、もっばら南下して、湘南に出たり、三浦半島を目指したり、房総半島だったりと、ツーリング先が海沿いに南下しています。
    「冬でもバイクで旅できる浜名湖エリア」ってのは立派な売りだと思うな。

    そんなわけで3月には浜松市的にも要チェックなイベントKCBM2018の浜名湖上陸です。
    もっとも現浜松市長がバイクも音楽も興味無さそうなイメージなのがちょっと残念。前市長さんはロック好きで音楽にも造詣が深かった気がします(笑)。前市長さんと昔、偶然浜松帰省時に呑み屋で会った時に僕の来ていたロックTシャツを見て「おっ、ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンドだ。ルー・リードね。高校時代によくリアルタイムで聴いてたよ」と笑顔で気さくに話しかけられた時は思わず尊敬しちゃいました。浜松のトップセールスを担うなら、市長がバイクに跨って、バンドでエレキギターを掻き鳴らしてシャウトするくらいでも面白いとは思います(笑)。関係ないけど、最近はヤマハやスズキの社長さんもバイク免許を取得しているとかでしたっけ?
    昨今はバイクは若者だけのものではなく、国内の新車販売台数が頭打ちなのも原因のひとつに若者のバイク離れも指摘されていて、実際には中高年層のバイク乗りがやたら出先で目につきます。それはそれで一面での日本のバイク文化の成熟とも言えるかもしれません。
    そうやって中高年のバイク人口が増えているのですから、「バイク=不良」とか「バイク=暴走族」みたいな単純でステレオタイプな捉え方は出来ないと思います。大人の趣味として社会が容認、受け入れる時だと思います。
    もっとも、静岡県は「旧車會」と呼ばれる暴走族の新しい一形態とも思えるような暴走族OBグループの活動も盛んだと耳にしたこともあります。でも、KCBMが大きなトラブルもなく20年間も各地で続いてきたことは、そういったグループとは無縁のイベントだということの証だとも思います。

    浜松市出身のカワサキバイク一筋の58歳初老男の他愛ない戯言でしたぁ~。
    無事是名馬也。いつか路上で。

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    ▼カワサキバイクが埼玉スタジアムに1000台以上集結【KCBM 2018】
    http://hayate-racing.com/news/1333

    ▼カワサキコーヒーブレイクミーティング2018
    http://www.kawasaki1ban.com/kcbm
    https://response.jp/article/2017/12/19/303915.html
    http://kininarubikenews.com/archives/12740

    ▼[2011]梅雨空を吹き飛ばせ! カワサキコーヒーブレイクミーティング in 浜名湖 レポート
    http://www.kawasaki1ban.com/news_topics/4064
    http://www.kawasaki1ban.com/news_topics/3949

    ▼バイクのふるさと浜松
    https://www.facebook.com/bike.hamamatsu/
    https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/sangyoshinko/bike-furusato/index.html

    ▼クシタニ
    http://www.kushitani.co.jp/
    ※KUSHITANI COFFEE BREAK MEETING クシタニコーヒーブレイクミーティング
    https://www.facebook.com/KushitaniCBM/
    ▼デイトナ
    http://www.daytona.co.jp/
    ▼ライダースカフェはまなこ
    https://www.facebook.com/riderscafehamanako/
    http://www.riderscafe-hamanako.com/

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    余談ですが、私たち旧いバイク乗りの大半が『ツーリングマップル』(昭文社)と呼ばれるバイク乗りに特化した地図を愛用しています。
    この地図は30年近く前から存在するバイブル的な存在ですが、年度ごとに更新されたり、バイク乗り目線での有用情報やクチコミ等も多数書き込まれていて永く愛され続けています。まぁ、最近はバイク用のナビやスマホの利用も盛んではありますが、やっぱり紙媒体の地図は地図として今も頼れる存在ではあります。
    手元の「ツーリングマップル2016関東甲信越」の1P「掛川」を開くと、そこには袋井のパン屋さん「げんらく」や、御前崎のカフェ「がっこーに行こう!」なども掲載されています。
    そして、この2店とも浜松市を中心とした静岡県西部地域の情報ポータルサイト『はまぞう』にブログを立てていて、日々情報を発進もしています。同店のブログを拝見すると、そこに日常的にバイクが立ち寄ってはいることも確認できます。これもバイク文化のひとつだと思います。
    「ツーリングマップル」に地域情報として掲載されることは、商売繁盛やその土地への旅の誘いに役立っている気もしますよね。無論『はまぞう』さんの力にも寄る処は大きいとも思いますしね。

    ▼ツーリングマップル 昭文社
    http://www.mapple.co.jp/mapple/product/map/drive/touringmapple.html

    ▼天然酵母パン げんらく(袋井)
    http://genraku2.hamazo.tv/e7820508.html
    ▼カフェ がっこーにいこう!(御前崎)
    http://gakko.hamazo.tv/


    ▽小池の「はまぞう」ブログ 放課後倶楽部♪
    http://bunkasaikibun.hamazo.tv/
    ▽小池延幸のFB
    https://www.facebook.com/koike.nobuyuki.92
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 05:33Comments(0)バイク