たまりば

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今月も「参加賞」!(爆笑)



本日24日は『単車倶楽部』10月号の発売日なので、病院での内視鏡検査帰りに書店に寄ってパラパラめくっていたら、5分の1ページ程の扱いではありましたが、今夏に奥多摩の日原街道まで朝駆けした時の模様が採用されていました(笑)。といっても、企画モノの投稿ではないので景品はゼロ!(笑)
オリジナル投稿は投稿サイトにあり。

▼涼を求めて奥多摩日原~勝手に渓流カフェ編♪
https://www.facebook.com/groups/tansyaclub/permalink/2183221551911244/



続いて、明日25日は静岡県西部地方のフリーペーパー『エンシュージアスト』の第2号が配本開始ですが、そこにも2分の1ページでこんな格好で登場の予定です。格好だけはミュージシャン風?(笑)
タイトルの「とんじゃかないら!」は古里の方言で「気にするな」「気にしないよ」みたいな意味です。
あまりの過激な内容に社長さんや編集長を絶句や悶絶、大いに悩ませたと思われる原稿です(笑)。
御用派ジャーナリストなんて百害あって一利なしとね(笑)。



▼ザ・エンシュージアスト・マガジン
http://enshusiast.com/
https://www.facebook.com/Enshusiast/?hc_location=ufi



▼単車倶楽部
https://www.facebook.com/groups/tansyaclub/
https://www.facebook.com/tanshaclub/
▼造形社
http://www.zokeisha.co.jp/

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≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫

★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載

★2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 P94~P96 寄稿掲載
★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
https://www.s40otoko.com/archives/49403
★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
★『単車倶楽部』2018年10月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P63上段
★『エンシュージアスト』創刊第2号 2018年8月25日発行 寄稿掲載 P54?
  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 21:27Comments(0)バイク
    『エンシュージアスト』マガジン第2号の発行は明日25日だよ。

    と、俺が宣伝していることが怪しいよね(笑)。



    浜松発のバイクと音楽(ロック?)をメインに据えたような粋な地域情報誌『THE ENSHUSIAST MAGAZINE』(エンシュージアスト)をご存知でしょうか?



    このフリーペーパーは昨年夏に構想3年、制作半年をかけて浜松市の広告デザイン会社によって創刊されたA4サイズ、豪華フルカラーページの雑誌ですが、その第2号が今月末の開催イベント『バイクのふるさと浜松2018』で配本スタートなんだそうです。
    創刊号も読み応えのある記事満載でしたが、新しい号はページも更に増やしてますますのボリュームだそうで今から期待大です。
    この雑誌の入手可能な場所は浜松市・磐田市・袋井市・掛川市・湖西市の60余のフレンドリーショップには置いてあるそうです。
    詳しい場所は下記のURLでチェックしてね。
    http://enshusiast.com/friendly-shops/

    さて『エンシュージアスト』という雑誌名ですが、遠州地方の「エンシュウ」と、物事にこだわり熱中する人を指す「エンスージアスト」(通称エンスー)と組み合わせた編集部の造語なんだそうです。
    つまり、≪遠州の熱中人≫を意味する雑誌です。
    「遠州」って地元の方ならわかると思いますが、静岡県の西部地方を大雑把に遠州地方と呼んでも差し支えない範囲のエリアだと思います。浜名湖と大井川に挟まれた地域のことで、昔は「遠江国」(とおとうみのくに)なんて呼ばれたいた土地です。
    浜松市もそこにあります。

    静岡県浜松市といえば言わずと知れた昔からオートバイ産業の町です。
    国内4メーカー中、ホンダ、ヤマハ、スズキの3メーカーと所縁も深く、戦後の復興期に於いては浜松には40社近い(35社?)の二輪車メーカーが凌ぎを削っていたそうです。
    バイクメーカー以外にもバイク関連では革ツナギで有名な「クシタニ」さんもありますし、バイク部品を製造する会社も昔っからありますよね。
    遠州地方でいえば磐田にはヤマハ発動機が控えていますし、周智郡森町には大手バイク用品メーカーの「デイトナ」さんもありますよね。

    一方、浜松は楽器製造業の一大集積地でもあり、ヤマハ、カワイ、ローランド、東海楽器、昭和楽器等のメーカーが存在します。
    つまり、モノ作りに於いて浜松市は「オートバイと楽器の町」なのです。
    私も女房もバイクはKawasakiとHondaに乗っていますが(女房も実はKawasakiファンでゼファー系のスタイルを好んでいる風ですが)、楽器に関しては2人ともヤマハのエレアコギターとエレキベースを愛用しています。勿論、ヤマハのバイクのデザインには好きな機種も存在します。V-maxとか、SRとかね。「GKダイナミクス」のデザイン力の勝利ですよね。

    そんな2大地場産業と300%シンクロする雑誌が昨年8月に創刊されました。それが≪バイク≫と≪音楽≫を軸に置いた編集方針のフリーペーパー『ザ・エンシュージアスト・マガジン』なんです。
    発行元は浜松市の広告デザインプロダクション『キーウエストクリエイティブ』(山川弘記代表)という会社です。
    この会社は他にも遠州で暮らしを楽しむというコンセプトの『えんらく』(遠楽)という雑誌も手掛けておられるのでソッチでもきっと馴染みのある方もいらっしゃるかもしれませんよね。

    フリーペーパー『エンシュージアスト・マガジン』は浜松発ですが、東京にも『ahead』、奈良なら『Nara.CM』(奈良ドットシーエム)、福岡発なら『synchro』(シンクロ)という車とバイクを軸にしたフリーペーパーも存在する気がしますが、バイクと音楽を軸にしたフリーペーパーは『エンシュージアスト・マガジン』さんが本邦初のコンセプトで、これは大発明とも言えます。ありそうでなかった組み合わせだと思いますし、イカにもタコにも浜松らしい素晴らしいコンテンツですよね。

    かつて1990年代に九州だけのバイクマガジン『ライダーズボイス』(RV)というのが存在したような話も耳にした気がしますし、今も九州ライダーマガジン『月刊withBIKE』が気を吐いているようですよね。
    オートバイと楽器製造の町・浜松から登場した『エンシュージアスト』の今後の大活躍が期待されます。

    『エンシュージアスト』発行元の山川弘記さんご自身がバイク乗りでもあり、エレキギターやバンド活動にも熱中する趣味人ですし、音楽好きでバイク好きな他の編集スタッフも加えた遊び心がリアルに反映した誌面です。しかも洗練されたデザインワークもかなり垢抜けていて見事です。



    ★9月9日(日)には浜名湖の近くで同誌主催の初イベントも決定だって!

    現段階でわかっている情報はまだ不明ですが、浜名湖近くのコンテナハウスが集まった「男たちの隠れ家」的な基地を利用して「ほったらかしミーティング」なるものが行われるようです。
    これは浜松初のコンテナハウス専門会社『4×C』の展示場「CONTAINER BASE」を利用して、好きな時に(バイクで)立ち寄って、好きな時に帰って行くというゆるさが良い「ほったらかし」なイベントとなるようです。
    浜松近郊にお住まいの方や、9月9日に浜名湖方面にツーリング予定がある方は立ち寄り場所の候補のひとつにしても良いかもね。

    ★【イベント】HOTarakashi(ほったらかし)ミーティング
    https://www.facebook.com/events/1902650920038127/

    エンシュージアストが浜名湖にやってくる!
    エンシュージアストが主催する「ほったらかしミーティング」は魅力的なコンテナが並ぶフリースペースを利用したライダーのためのライダーによる、とんじゃかないイベント。
    エンシュージアスト編集部の面々はもちろん、誌面に登場したあんな人こんな人に会えるかも!
    ツーリングの行きに、帰りに、または待ち合わせ場所などに、自由気ままなご利用、お立ち寄りください。



    日時/2018年9月9日(日) 10:00〜15:00
    場所/株式会社フォーバイシー
       「4×C CONTAINER BASE」静岡県浜松市西区山崎
    ※コンテナハウス販売・プロデュース専門会社『4×C』(フォーバイシー)
    http://4xc.jp/containerbase/base.html
    https://www.facebook.com/4xCcontainer/
    入場無料
    主催・企画:エンシュージアスト編集部
    協力:株式会社 フォーバイシー

    ※飲食の持ち込みは自由(ゴミはお持ち帰りください)
    ※基本的に水道・トイレ(簡易トイレはあり)はございません

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    ≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫

    ★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
    ★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
    ★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
    「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載

    ★2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
    ★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 P94~P96 寄稿掲載
    ★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
    ★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
    ★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
    ★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
    ★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
    タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
    https://www.s40otoko.com/archives/49403
    ★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
    ☆2018年8月末頃?某誌緊急寄稿掲載予定?

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 20:27Comments(0)音楽
    VTRくんのドレスアップの前に♪











    バイクあるある話に「立ちゴケ」があります。
    かくゆう私もリターン1年で2回も痛い経験をし、ビギナー女房は3回目の洗礼を受けました(笑)。
    一見すれば綺麗なまんまの女房VTRくんですが、先日の日光・丸沼ツーリングの帰路にUターンでバランスを失いあえなく「立ちゴケ」!
    まぁ、バイク乗りにとっては致命傷的な事故ではないので、こんなことは笑い話かご愛敬の範囲です。
    走らなければこんなこともありませんが、走れば色々とあります。
    まぁ、バイク乗りにとっては大事に至らぬ「立ちごけ」程度のアクシデントなら勲章みたいなものです(笑)。
    損害は左ミラーの破損とクラッチレバーとシフトペダルの交換です。あとは打撲による足首の青アザかな(苦笑)。

    部品を交換して無事に出車。
    先々のロングツーリング計画を考えるとネイキッドのVTRくんの防風効果を少しでもアップしようかとメーターバイザー程度の装着を思案中。
    シルエットは多少崩れても多少の風避けを期待して、とりあえずリーズナブルな物で試してみますかね。
    ミニカウルだと車体色に合わせて塗装しないといけないから予算が嵩むしね。
    その点、スクリーン装着だけなら大袈裟なことにならないからね。

    ▼デイトナ ブラストバリアー
    https://www.daytona.co.jp/products/tobira-J00321-W0000101

    ▼K-FACTORY(ケイファクトリー) ライディングレコーダー
    https://www.k-factory.com/detail.php?goodsId=2281
    ▽増井貴光カメラマンfacebook
    https://www.facebook.com/taka.masui/videos/pcb.2107336052633137/2107328129300596/?type=3&theater
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 18:18Comments(0)バイク
    タカさんのお薦めなら間違いないよね♪

    知り合いのプロカメラマンのタカさんのFBを覗いていたら、昨日付の記事でバイク用のドラレコの話題を取り上げていました。

    ≪17日に金沢まで走ったIGNITION RIDE 1stをK-Factoryのライディングレコーダーで撮影したムービー。クラブハーレーの連載コラムでも取り上げたんだけど、このレコーダー、予想以上に画質が良いです。前後に小型カメラが着いて同時撮影が出来るという優れモノ。しかもリーズナブル。オススメです!≫
    https://www.facebook.com/taka.masui/videos/pcb.2107336052633137/2107328129300596/?type=3&theater

    確かに価格もお手軽で、バイクの前後にカメラを装備できるし、何よりも実際にタカさんが使用しているという安心感もあるしね。
    バイク用のドライブレコーダーが欲しいとは思っていましたが、何を選んでいいかあれこれとメーカーや機種で悩んでいましたが、これで1発解決かな。







    ▼増井貴光さんのFB
    https://www.facebook.com/taka.masui

    ▼K-FACTORY(ケイファクトリー)
    https://www.k-factory.com/detail.php?goodsId=2281
    https://www.facebook.com/KFACTORY/?tn-str=k*F

    ▽写真集『bonneville』TAKA MASUI著/Bueno!Books
    http://buenobooks.shop.multilingualcart.com/goods_ja_jpy_167.html
    bonnevillephoto.com/interview/taka_masui.html https://www.amazon.co.jp/bonneville-TAKA-MASUI/dp/4907354258/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1498174078&sr=1-1&keywords=bonneville

    ≪内容紹介≫
    アンソニー・ホプキンス主演の映画「世界最速のインディアン」。 この舞台となったのがアメリカ、ユタ州のボンネビル・ソルト フラッツ。見渡す限り広がる真っ白な塩の平原だ。100年以上 前からこの地で行われたのが自動車、オートバイの最高速チャ レンジ。実話である同映画の登場人物、バート・マンローをは じめ、多くのスピードフリークがこの地を走った。2008年、一 人の日本人がこのレースに挑戦する。数年後に彼は世界最速の タイトルをいくつも手にすることになる。フォトグラファーの 増井貴光は、彼と知り合ったことで2010年より「ボンネビル・ モーターサイクルスピード・トライアルズ」に通い、7年間で 1万枚を越えるシャッターを切った。この写真集は限界に挑戦 する人々の単なる記録ではなく、オートバイ文化を高めていく 一つの選択肢としてアートブックのフォームを取った。

    ≪出版社からのコメント≫
    “スピードフリークたちの聖地"といわれるボンネビル・ソルトフラッツに7年間通い続け、 「ボンネビル モーターサイクル スピードトライアル」を撮り続けてきた増井貴光の写真集を6月23日に発売します。モータースポーツの域を超えたアートフォトともいえる、美しくも特異な世界をお楽しみください。

    ≪著者について≫
    プロフィール 増井貴光 (マスイ・タカミツ) モーターサイクルのフィールドを中心に広告、雑誌等の撮影、コラムの執筆などで活躍中。 紙面に自ら登場することも多いフォトグラファー。 日本国内、海外での取材・撮影は自らバイクを操り、走行しながらシャッターを切ることも。 躍動感溢れるシーンを的確にとらえる撮影スタイルは特に評価が高く、ファンも多い。 海外ではアメリカに精通し、ROUTE66、ドラッグレース、バハ1000、ボンネビル・ランド スピードレース等の取材と撮影実績を持つ。ボンネビルは2010年より毎年渡米、 世界記録保持者のHiro Koisoのレースチームに同行し取材を続けている。 また、撮影だけでなくイベントなどの企画・運営にも携わるなど、その活動は幅広い。

    ▼Taka.Masui Photography
    https://www.facebook.com/takamasuiphotography/  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 10:53Comments(0)バイク
    ありゃりゃりゃりゃ!髪の毛まで写り込み!(笑)



    仕事帰りに「悪魔のツインタワー」としか見えない都庁舎のライトアップを初めて目にしてバイクに積んでいたカメラでチャチャッと適当に撮影したので、帰ってきてよくよく見るとボサボサの長く伸びた髪の毛(かれこれ1年くらい床屋に行ってないかも?)がしっかり24ミリ広角レンズ(といってもタムロンのものぐさズームレンズですが)にやたら写り込んでいました(笑)。

    それにしても五輪五輪と浮かれる前に政府は災害復興とかやることいっぱい山積していると思うんだけどな。
    昔、よく集会で出かけた原宿駅からも歩ける範囲の神宮付近の「明治公園」もスタジアム建設で「日本青年館」と一緒に潰されちゃったしね。
    あの公園って、都内で唯一というくらい車両の乗り入れが可能だったので、日本初の記念すべきバイクデモはあの公園から出発したんだよね。

    ▼『街場の五輪論』内田 樹 / 小田嶋 隆 / 平川 克美 (朝日新聞)
    https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=15657
    https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=18210
    ▼街場の五輪論のむかしの前書き - 内田樹の研究室
    http://blog.tatsuru.com/2017/07/31_1640.html
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 05:02Comments(0)バイク