たまりば

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2019年07月10日

怒涛のライブでした♪

ルーマニアに“炎のジプシーブラス”あれば、オイラたちには・・・








そう!アッチには世界最速ジプシーブラス『ファンファーレ・チォカリーナ』あれば、この国にも土着でオリジナルな音楽性で日本最強にして世界に間違いなく通用する『白崎映美&東北6県ろ~るショー!!』ありなのです。
勿論、結成30年で燃え上がる天衣無縫のフリージャズ集団『渋さ知らズオーケストラ』も大大大好きですけど。

まぁ、個人的には“東6”さんと“渋さ”があれば俺は楽しく生きていける気がしています。
パンキッシュな鬼才エミール・クストリッツァ監督のカンヌを制した問題作『アンダーグラウンド』で初めて知ったのがジプシーブラスの存在でした。
その疾走感もさることながら、陽気なようでどこか物哀しさを孕んだメロディーと音にやられました(笑)。以来、タラフさんに限らず東欧やバルカンの音楽CDを色々と漁るのですが、やっぱり彼ら『ファンファーレ・チォカリーナ』が一番のお気に入りです。ところが来日する度に何故か見逃してばかりで、今回は3度目の正直どころか6度目の挑戦で、やっと念願の彼らのステージを生で目撃できました。

登場からいきなりコッチのボルテージも上がりっぱなしです。登場するだけでガラリとステージの空気を一変させる存在感も音圧も見事でした。
そこに純白のダンサーならぬ真っ赤なナマハゲルックの歌姫・白崎映美さんの乱入(?)です。
異質な者同士のように見えても、ジプシーとして虐げられ続けてきた歴史を持つであろう彼らと「まつろわぬ民」の鬼姫は何処か気脈を通じるものがあるんだと思います。

白崎さんの歌う言語が山形弁なのか白崎語なのか最後までよくわかりませんでしたが、「どっこいしょお~!」みたいなドスの効いた言葉は聞き取れました(笑)。面白すぎて涙が出るくらい笑えました。

巷の噂では、白崎映美さん率いる2バンド『白崎映美&東北6県ろ~るショー!!』と『白崎映美&白ばらボーイズ』がレコーディングをされたそうで、秋頃にはセカンドアルバムやデビューアルバムとしてリリースされるみたいで今から発売がとっても楽しみな私です。(#^^#)

今回のイベントもラテンからスウィング、果てはジプシープラスと盛り沢山なジャズビックバンドを集めて色合いを存分に楽しめました。

▼白崎映美
https://www.facebook.com/emishirasaki
▼白崎映美&東北6県ろ~るショー!!
https://www.facebook.com/tohogu6/
▼白崎映美&白ばらボーイズ
https://www.facebook.com/shirobaraboys/

▼Fanfare Ciocarlia来日。世界最速ジプシーブラスから歴史を学ぶ
https://www.cinra.net/column/201906-fanfareciocarlia

▼ファンファーレ・チォカリーア、〈ジャズ・ワールドビート〉含む来日公演! リズムとビートの嵐と共に奴らが再び日本へ
http://mikiki.tokyo.jp/articles/-/21472

▼ファンファーレ・チォカリーア来日公演 ジャズ・ワールドビート2019
http://plankton.co.jp/fanfare/
http://plankton.co.jp/jazz2019/

▼映画「Underground」 Kusturica - Opening scene
http://www.youtube.com/watch?v=yDj4AIbQXjg&feature=related
▼映画「Underground」 - Finale scene
http://www.youtube.com/watch?v=9-Yd7hMJfc0&feature=related

▼映画「炎のジプシープラス」 公式サイト
http://www.plankton.co.jp/brassonfire/
▼映画「ジプシー・キャラバン」公式サイト
https://www.uplink.co.jp/gypsycaravan/
▼映画『アンダーグラウンド』解説
https://www.cando.site/underground  


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 12:53Comments(0)音楽

    2019年07月10日

    ヒマ潰しのリライト中







    ◎『天と地と』の一騎打ちの舞台訪問
    ◎越後の龍と甲斐の虎の古戦場訪問
    ◎龍虎正面衝突の川中島の地
    ◎ここは戦国時代でも有名な合戦の場所
    ◎龍虎の名勝負!?激突!川中島!

    GWに長野県松代まで出かけた時に「そういえば松代城って徳川時代の呼び名で、戦国時代は武田方の上杉方への押さえとして築かせた最前線の海津城だったってことは、ここは川中島に近いはず」と思い出し、長野ICで下車した時に「川中島古戦場史跡公園」の看板を見つけて寄り道しました。

    海音寺潮五郎原作の『天と地と』が7作目のNHK大河ドラマとして放映されたのは今から50年前の1969年のことでした。当時の一般家庭に於いてはお茶の間に置かれたテレビのチャンネル選択権はまだまだ家長のものでありました。そんなわけで毎週家族全員でこのドラマに見入るわけで、当時小学生だった僕は心躍らせながら武田信玄と上杉謙信の一騎打ちのシーンに見入ったり、頼山陽(らいさんよう)の漢詩「鞭声粛粛夜過河」(べんせいしゅくしゅくよるかわをわたる)を吟ずる父の詩吟の真似事をしていたものです。

    信玄VS謙信の対決で名高い北信濃国の領有権を巡っての争いだった「川中島の戦い」でも最大の激突となった第4次の合戦の場所が八幡原のこの付近だったそうで、武田方の本陣だったことを示すかのように今でも境内には何本もの土塁の跡が残っていて驚きました。ドラマ等でよく登場する両雄の一騎打ちの場面を再現した銅像もありました。

    僕はてっきり双方が移動中の予期せぬ遭遇戦となったのが第4次の川中島の戦いかと勘違いしていたので、1561年当時の武田方の本陣土塁が残っていたことで認識を新たにも出来ました。まぁ、信玄と謙信の一騎打ちの有無にも諸説はあるようですが、大混乱の激戦となったのは死者の数が両者で7000余と伝えられていることからもわかります。それ以外の4回の戦いが小競り合いや睨み合いの後に撤退や和睦ばかりですから、双方デモンストレーションのつもりが望まぬ正面衝突と戦果なき消耗戦に雪崩込んでしまったのかもなぁ~と色々と想像して遊ぶのも古戦場跡での楽しみのひとつかもです。両軍の位置関係も掲示物と実際の風景を照らし合わせて眺めればなんとなくリアルさも増すというものです。

    川中島の古戦場訪問の後は海津城跡に建つ松代城にも立ち寄りました。ナビも無いし平城なのでまったく目立たなくて、周囲ののどかな農道を一周して半ば迷子になりながらもヤマカンで無事到着。3年前のNHK大河『真田丸』ブームの余波なんでしょうか、ここは真田信之の居城にもなったので観光客はやや多めでしたし、それなりに本丸も立派に復元されていました。
    お昼は街中の食堂で名前も忘れちゃったけど初めて耳にした地産の山菜なども美味しくいただきながら、地元の方と楽しくお喋りしながら、千曲川を遡りながら次の目的地を目指しました。無事是名馬也。いつか路上で。

     
    PS.
    ちなみに松代訪問の目的は象山の大本営跡の地下壕見学でした。
    前回、松代訪問の際は松代城はパスしてしまったので今回が初訪問。ダーク(サイド)ツーリング的な趣味のコンセプトテーマの大戦末期の大本営建設跡地訪問の話は機会を改めて(笑)。


    ▼川中島の戦い 長野市「信州・風林火山」特設サイト
    https://www.nagano-cvb.or.jp/furinkazan/?fbclid=IwAR3TXOrzfS4NJ8b6sxlFkCd5CNf40elHC68_KJQpfDadGmEuWxd1aifhPgI

    ▼松代城
    https://www.100finecastles.com/castles/matsushirojo/

      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 12:52Comments(0)バイク

    これは先週届いた先月号(7月号)の「RIDE」誌掲載の謝礼のメタルっぽい耐熱ステッカーです。
    RIDEのステッカーは今年2枚目かな。
    しかしきちんと送ってくるだけ立派というか普通だよね。
    某出版社なんて掲載から三カ月以上経過してもまだ送ってこないもん(笑)。
    読者への対応ひとつで編集部の姿勢がわかるというものです。
    たかがバイク雑誌のくせに権威的なものを勘違いで抱いているようなバイク雑誌もいるんだろうな。
    あれで二輪ジャーナリズムを自負していたら大笑いなんだけどね。
    最早バイクジャーナリズムなんて死滅したに等しいご時世ですから(笑)。

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫

    【2017年度】
    ★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
    ★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
    ★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
    「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載

    【2018年度】
    ※2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
    ★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 月刊化第1号  P94~P97寄稿掲載
    ★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
    ★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
    ★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
    ★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
    ★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
    タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
    https://www.s40otoko.com/archives/49403
    ★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
    ★『単車倶楽部』2018年10月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P63上段
    ★『エンシュージアスト』創刊第2号 2018年8月25日発行 寄稿掲載 P54下段

    【2019年度】
    ★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載 P29上段
    ★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE特別版 投稿掲載 P39中段
    ※2019年の年賀状が『タンデムスタイル』3月号(P71)、『単車倶楽部』3月号(P87)、『BikeJIN』(培倶人)3月号(P123)、『カワサキバイクマガジン』3月号(P140)、『オートバイ』3月号(P145)、『RIDE』3月号(P79)、『ミスターバイクBG』3月号(P152)計7誌掲載
    ★『単車倶楽部』2019年4月号 特集/ツーリングの楽しいコト100 
    P19下段 投稿掲載
    ★『ミスターバイクBG』2019年4月号 P182~183投稿掲載
    ★『タンデムスタイル』2019年5月号(P61上段)投稿掲載
    ★『ライダースクラブ』2019年5月号(P179)投稿掲載
    ★『BikeJIN』2019年5月号(P164下段)投稿掲載
    ★『単車倶楽部』2019年6月号(P62下段)投稿掲載
    ★『タンデムスタイル』2019年6月号(P71中段)投稿掲載
    ★『ライダースクラブ』2019年6月号(P139)投稿掲載
    ★『ミスターバイクBG』2019年6月号(P183上段)投稿掲載
    ★『単車倶楽部』2019年7月号(P56上段/P66下段)投稿掲載
    ★オートバイ別冊付録『RIDE』2019年7月号(P77上段)投稿掲載
    ★『カワサキバイクマガジン』2019年7月号(P99下段)投稿掲載 
    ★『ミスターバイクBG』2019年7月号(P182下段)「小池劇場」として掲載
    ★『単車倶楽部』2019年8月号(P14下段)投稿掲載&同号P24、P26にも誌面登場
    ★『オートバイ』2019年8月号(P161左下)「ツーのさかな」投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2019年8月号(P101下段)投稿掲載
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 12:51Comments(0)バイク
    この特徴あるオカッパ頭は例の永遠の5歳児?

    丸の内の仲通りを歩いていたらNHK「チコちゃんに叱られる!」で有名なチコちゃんのベンチアートらしきものに遭遇。
    ラクビ―ボールを手にしていたので、ラクビ―ワールドカップ絡みの展示なんだろうな。

    皆さんベンチに腰掛けてチコちゃんと一緒に記念撮影していました。









      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 09:29Comments(0)日常
    オートバイ誌8月号で「ツーのさかな」ってコーナーで物撮り的に紹介してもらったのは、GWに会津若松市にツーリングに
    出かけた時に寄ったお秀茶屋の田楽ネタでした。
    こんな風に持ってきたかって感じです。お見事。
    これでオートバイ誌のステッカーも初ゲットかな♪

    しかし今年も半年が過ぎて折り返し地点といえばそんな時期ですが、よくもまぁ投稿が採用掲載されたものです。
    前半は走り過ぎて既に息が切れています(笑)。
    今年は半年で18本くらい載ったかなぁ。この数は全国でも誰にも負けてない気がします(笑)。








    オートバイ誌掲載の元ネタは下記のコレっす。

    https://bunkasaikibun.hamazo.tv/e8441229.html

    この素朴な味の会津の田楽は癖になる♪

    この店を訪問するのも今回で4回目になると思います。
    会津若松の奥座敷と呼ばれる会津東山温泉手前の奴郎ケ前交差点近くの街道沿いにある『お秀茶屋』の田楽セットです。

    大きな竹串に刺した自家製餅と揚げ豆腐、身欠きニシン、コンニャクを絶妙な甘辛味噌で炭火で丹念に焼いたものです。
    創業から約340年とすれば、もしかすると白虎隊の少年隊士や新選組の土方歳三さんも立ち寄ったことがあったのかもしれません。山下清画伯や漫画家の手塚治虫さんなどの著名人も訪れたことがあるお店だそうです。

    僕がここを知ったのは300年の歴史のある「花春酒造」創業家のバイク乗り仲間に連れてきてもらったのが最初でした。その時、彼は「ここは会津藩時代は処刑場の近くでね、刑場に向かう罪人にお秀婆さんが田楽や水を最後に振るまったなんて言い伝えがあるんだよ」と教えてくれました。

    田楽は戦国時代に於いては野戦食のひとつとも考えられますし、野外を移動するバイク乗りの食事としては気分もフィットします。
    6本の田楽セットだけでもボリュームはそこそこありますが、腹ペコだったのでお蕎麦類も注文しちゃいました。
    会津を訪問すると無性に食べたくなる一品です。
    幕末の戊辰戦争で輝きを見せた会津の実直で清貧な風土らしい食な気もします。

    ▼『お秀茶屋』 福島県会津若松市東山町石山天寧308

    ▼オートバイ
    https://www.autoby.jp/

    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

    ≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫

    【2017年度】
    ★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
    ★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
    ★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
    「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載

    【2018年度】
    ※2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
    ★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 月刊化第1号  P94~P97寄稿掲載
    ★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
    ★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
    ★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
    ★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
    ★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
    タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
    https://www.s40otoko.com/archives/49403
    ★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
    ★『単車倶楽部』2018年10月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P63上段
    ★『エンシュージアスト』創刊第2号 2018年8月25日発行 寄稿掲載 P54下段

    【2019年度】
    ★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載 P29上段
    ★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE特別版 投稿掲載 P39中段
    ※2019年の年賀状が『タンデムスタイル』3月号(P71)、『単車倶楽部』3月号(P87)、『BikeJIN』(培倶人)3月号(P123)、『カワサキバイクマガジン』3月号(P140)、『オートバイ』3月号(P145)、『RIDE』3月号(P79)、『ミスターバイクBG』3月号(P152)計7誌掲載
    ★『単車倶楽部』2019年4月号 特集/ツーリングの楽しいコト100 
    P19下段 投稿掲載
    ★『ミスターバイクBG』2019年4月号 P182~183投稿掲載
    ★『タンデムスタイル』2019年5月号(P61上段)投稿掲載
    ★『ライダースクラブ』2019年5月号(P179)投稿掲載
    ★『BikeJIN』2019年5月号(P164下段)投稿掲載
    ★『単車倶楽部』2019年6月号(P62下段)投稿掲載
    ★『タンデムスタイル』2019年6月号(P71中段)投稿掲載
    ★『ライダースクラブ』2019年6月号(P139)投稿掲載
    ★『ミスターバイクBG』2019年6月号(P183上段)投稿掲載
    ★『単車倶楽部』2019年7月号(P56上段/P66下段)投稿掲載
    ★オートバイ別冊付録『RIDE』2019年7月号(P77上段)投稿掲載
    ★『カワサキバイクマガジン』2019年7月号(P99下段)投稿掲載 
    ★『ミスターバイクBG』2019年7月号(P182下段)「小池劇場」として掲載
    ★『単車倶楽部』2019年8月号(P14下段)投稿掲載&同号P24、P26にも誌面登場
    ★『オートバイ』2019年8月号(P161左下)「ツーのさかな」投稿掲載
    ★『ガールズバイカー』2019年8月号(P101下段)投稿掲載
      


  • Posted by 放課後倶楽部♪DX  at 09:27Comments(0)バイク