2019年05月31日23:17
いまさらな夏モノバイクウェア探し!(その4)
いまさらな夏モノバイクウェア探し!(その4)



相変わらず悪戦苦闘の東奔西走中?(笑)
今日は東京西部の町田のライコランドを初訪問。
レディスコーナーのコーディネイトはクレバービバーチェの白のメッシュ部分がアクセントのWデニムジャケットとマックス・フリッツの別注のタンデムスタイル誌とのコラボ商品の白のモトジーンズの組み合わせが飾られていました。この白モトジーンズと革ジャンのコーデもいいよね。
この店も女性ライダー向けのウェア類の品揃えのセンスは良いかも。
そういえば、マックス・フリッツって沼津にもあったんですね。
▼ライコランド多摩境店(東京都町田市)
http://www.ricoland.co.jp/shopinfo/tamasakai/
▼Max Fritz 別注 ストレッチ モトジーンズ
https://crete.shop-pro.jp/?pid=136303797
▼GPカンパニー CVJ-626 ストレッチデニムダブルジャケット
http://www.grand-prix.co.jp/products/detail.php?product_id=293
▼マックス・フリッツ品川
https://www.maxfritz-shinagawa.com/
https://www.facebook.com/MaxFritzShinagawa/
▼Max Fritz
https://maxfritz.jp/
▼マックス・フリッツ沼津店
https://mfgarage-numazu.shop-pro.jp/


相変わらず悪戦苦闘の東奔西走中?(笑)
今日は東京西部の町田のライコランドを初訪問。
レディスコーナーのコーディネイトはクレバービバーチェの白のメッシュ部分がアクセントのWデニムジャケットとマックス・フリッツの別注のタンデムスタイル誌とのコラボ商品の白のモトジーンズの組み合わせが飾られていました。この白モトジーンズと革ジャンのコーデもいいよね。
この店も女性ライダー向けのウェア類の品揃えのセンスは良いかも。
そういえば、マックス・フリッツって沼津にもあったんですね。
▼ライコランド多摩境店(東京都町田市)
http://www.ricoland.co.jp/shopinfo/tamasakai/
▼Max Fritz 別注 ストレッチ モトジーンズ
https://crete.shop-pro.jp/?pid=136303797
▼GPカンパニー CVJ-626 ストレッチデニムダブルジャケット
http://www.grand-prix.co.jp/products/detail.php?product_id=293
▼マックス・フリッツ品川
https://www.maxfritz-shinagawa.com/
https://www.facebook.com/MaxFritzShinagawa/
▼Max Fritz
https://maxfritz.jp/
▼マックス・フリッツ沼津店
https://mfgarage-numazu.shop-pro.jp/
2019年05月30日06:35
いまさらな夏モノバイクウェア探し!(その3)
いまさらな夏モノバイクウェア探し!(その3)
以前から気になっていたお店も初訪問してみました。
大人向けともいえる都会派のバイクウェアをブランド展開している『マックス・フリッツ』品川店がソレです。
訪問目的は真夏の渋滞で発生する太腿内側の火傷対策のヒートガード付Gパン探しでした。
しかし売れ筋商品は殆ど売り切れ状態に近くて、サイズが合わなかったりすると入手は困難でした。
でもなかなかデザインと機能性に優れた商品もあって、女房は大満足だったようです。店長さんとママさんに缶コーヒーをご馳走してもらい店のテラスで一服してきました。
このお店は一見する価値ありですね。
▼マックス・フリッツ品川
https://www.maxfritz-shinagawa.com/
https://www.facebook.com/MaxFritzShinagawa/
▼Max Fritz
https://maxfritz.jp/




以前から気になっていたお店も初訪問してみました。
大人向けともいえる都会派のバイクウェアをブランド展開している『マックス・フリッツ』品川店がソレです。
訪問目的は真夏の渋滞で発生する太腿内側の火傷対策のヒートガード付Gパン探しでした。
しかし売れ筋商品は殆ど売り切れ状態に近くて、サイズが合わなかったりすると入手は困難でした。
でもなかなかデザインと機能性に優れた商品もあって、女房は大満足だったようです。店長さんとママさんに缶コーヒーをご馳走してもらい店のテラスで一服してきました。
このお店は一見する価値ありですね。
▼マックス・フリッツ品川
https://www.maxfritz-shinagawa.com/
https://www.facebook.com/MaxFritzShinagawa/
▼Max Fritz
https://maxfritz.jp/
2019年05月29日22:10
いまさらな夏モノバイクウェア探し!(その2)
いまさらな夏モノウェア探し!(その2)
千葉県ショップも侮りがたし♪
女房の夏用バイク用ジャケット探しで千葉県内と東京江東区方面へ。
バイク雑誌では見ていても都内では実物を見かけなかった「クレバービバーチェ」のデニムジャケットや「アーバニズム」のメッシュジャケットの店頭在庫に出会えたのが江東区東雲~浦安と梯子した2軒のバイク用品店でした。
ライコランドTOKYO BAY東雲店はメガショップですから売り場面積も余裕があるので品揃えが豊かなのはわかりますが、レーシングワールドの方は店舗展開も少ないので今回初めて耳にした名前の店でしたし、訪問も初めてでしたが、レディス用品担当のスタッフのセンスや熱量が高いのか、ライコと比べると小さい店舗ですし女性用品コーナーだってお世辞にも広いとはいえないものの「このウェアは初めて見たぞ。ここは珍しいものが置いてあるな。頑張っているなぁ。この店の品揃えは案外と面白いかもな」という印象でした。
▼レーシングワールド浦安店
http://www.racingworld.co.jp/shopinfo/urayasu
▼ライコランドTOKYO BAY東雲店
http://www.ricoland.co.jp/shopinfo/shinonome/
▼GPカンパニー
http://www.grand-prix.co.jp/
▼ジェーアンブル
https://www.j-amble.com/








千葉県ショップも侮りがたし♪
女房の夏用バイク用ジャケット探しで千葉県内と東京江東区方面へ。
バイク雑誌では見ていても都内では実物を見かけなかった「クレバービバーチェ」のデニムジャケットや「アーバニズム」のメッシュジャケットの店頭在庫に出会えたのが江東区東雲~浦安と梯子した2軒のバイク用品店でした。
ライコランドTOKYO BAY東雲店はメガショップですから売り場面積も余裕があるので品揃えが豊かなのはわかりますが、レーシングワールドの方は店舗展開も少ないので今回初めて耳にした名前の店でしたし、訪問も初めてでしたが、レディス用品担当のスタッフのセンスや熱量が高いのか、ライコと比べると小さい店舗ですし女性用品コーナーだってお世辞にも広いとはいえないものの「このウェアは初めて見たぞ。ここは珍しいものが置いてあるな。頑張っているなぁ。この店の品揃えは案外と面白いかもな」という印象でした。
▼レーシングワールド浦安店
http://www.racingworld.co.jp/shopinfo/urayasu
▼ライコランドTOKYO BAY東雲店
http://www.ricoland.co.jp/shopinfo/shinonome/
▼GPカンパニー
http://www.grand-prix.co.jp/
▼ジェーアンブル
https://www.j-amble.com/



2019年05月29日06:03
いまさらな夏モノウェア探し!(その1)
いまさらな夏モノウェア探し!(その1)





今年の夏も熱くなりそうで、バイク乗りにとっては地獄のような季節が到来です(笑)。
俺はバイク乗るなら冬の方が好きかもな。
女房の春夏モノのバイクウェア探しで、近所や横浜方面までの「ナップス」や「2りんかん」を何軒も周るもお目当てのものや目ぼしいものはないというか、既に売れ筋は完売している有様でした。
出足が完全に遅れていました。
そこで目先を変えてというか、最後の頼みの綱として上野バイク街の「ラビー」の3Fのレディスフロアーや、「ラフ&ロード」の横浜店も周ってみましたが、今回は速乾性のオリジナルTシャツくらいしか目新しいものがありませんでした。
さてどうしよう?(笑)
▼バイク用品店 ラビー(RABEE)
http://www.rabee.co.jp/
▼ラフ&ロード
http://www.rough-and-road.co.jp/sports/
今年の夏も熱くなりそうで、バイク乗りにとっては地獄のような季節が到来です(笑)。
俺はバイク乗るなら冬の方が好きかもな。
女房の春夏モノのバイクウェア探しで、近所や横浜方面までの「ナップス」や「2りんかん」を何軒も周るもお目当てのものや目ぼしいものはないというか、既に売れ筋は完売している有様でした。
出足が完全に遅れていました。
そこで目先を変えてというか、最後の頼みの綱として上野バイク街の「ラビー」の3Fのレディスフロアーや、「ラフ&ロード」の横浜店も周ってみましたが、今回は速乾性のオリジナルTシャツくらいしか目新しいものがありませんでした。
さてどうしよう?(笑)
▼バイク用品店 ラビー(RABEE)
http://www.rabee.co.jp/
▼ラフ&ロード
http://www.rough-and-road.co.jp/sports/
2019年05月26日23:30
今月号は2本投稿採用♪
今月号は2本投稿採用♪



キャンプ企画投稿は狙っていたものではなかったのでラッキー♪
GW中の福島ツーリングの時の会津若松の老舗田楽も掲載されていました。
今年は半年経ずして既に14本掲載というやり過ぎハイペース!(笑)
▼単車倶楽部
http://www.zokeisha.co.jp/tanshaclub/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫
【2017年度】
★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載
【2018年度】
※2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 月刊化第1号 P94~P97寄稿掲載
★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
https://www.s40otoko.com/archives/49403
★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
★『単車倶楽部』2018年10月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P63上段
★『エンシュージアスト』創刊第2号 2018年8月25日発行 寄稿掲載 P54下段
【2019年度】
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載 P29上段
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE特別版 投稿掲載 P39中段
※2019年の年賀状が『タンデムスタイル』3月号(P71)、『単車倶楽部』3月号(P87)、『BikeJIN』(培倶人)3月号(P123)、『カワサキバイクマガジン』3月号(P140)、『オートバイ』3月号(P145)、『RIDE』3月号(P79)、『ミスターバイクBG』3月号(P152)計7誌掲載
★『単車倶楽部』2019年4月号 特集/ツーリングの楽しいコト100
P19下段 投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年4月号 P182~183投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年5月号(P61上段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年5月号(P179)投稿掲載
★『BikeJIN』2019年5月号(P164下段)投稿掲載
★『単車倶楽部』2019年6月号(P62下段)投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年6月号(P71中段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年6月号(P139)投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年6月号(P183上段)投稿掲載
★『単車倶楽部』2019年7月号(P56上段/P66下段)投稿掲載



キャンプ企画投稿は狙っていたものではなかったのでラッキー♪
GW中の福島ツーリングの時の会津若松の老舗田楽も掲載されていました。
今年は半年経ずして既に14本掲載というやり過ぎハイペース!(笑)
▼単車倶楽部
http://www.zokeisha.co.jp/tanshaclub/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫
【2017年度】
★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載
【2018年度】
※2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 月刊化第1号 P94~P97寄稿掲載
★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
https://www.s40otoko.com/archives/49403
★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
★『単車倶楽部』2018年10月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P63上段
★『エンシュージアスト』創刊第2号 2018年8月25日発行 寄稿掲載 P54下段
【2019年度】
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載 P29上段
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE特別版 投稿掲載 P39中段
※2019年の年賀状が『タンデムスタイル』3月号(P71)、『単車倶楽部』3月号(P87)、『BikeJIN』(培倶人)3月号(P123)、『カワサキバイクマガジン』3月号(P140)、『オートバイ』3月号(P145)、『RIDE』3月号(P79)、『ミスターバイクBG』3月号(P152)計7誌掲載
★『単車倶楽部』2019年4月号 特集/ツーリングの楽しいコト100
P19下段 投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年4月号 P182~183投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年5月号(P61上段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年5月号(P179)投稿掲載
★『BikeJIN』2019年5月号(P164下段)投稿掲載
★『単車倶楽部』2019年6月号(P62下段)投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年6月号(P71中段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年6月号(P139)投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年6月号(P183上段)投稿掲載
★『単車倶楽部』2019年7月号(P56上段/P66下段)投稿掲載
2019年05月25日05:21
温泉郷の工房で旅の思い出にマイ「箸置き」作りに挑戦!?
温泉郷の工房で旅の思い出にマイ「箸置き」作りに挑戦!?









ガラス工芸の技法のひとつである「フュージング」といっても耳慣れない言葉だと思いますし、僕には初耳でした。
フュージング(Fusing)の語源は「fusion=融合」でしょうから≪ガラスを溶かすこと≫みたいなイメージでしょうか。
長野県内の温泉郷を通過した時に寄った工房がありました。
好みの大きさと形と色のガラス板(プレート)の上に、イタリア語で「千の花」を意味する色とりどりのミルフィオリ(ベネチアン・ガラス)を好みで並べるだけの単純作業です。
ミルフィオリは花形に細く成形された“ガラス棒の金太郎飴”を想像してみてください。それを数ミリに輪切りにしたものです。水の都・ベネチアの伝統工芸です。
最後に接着剤のような透明な液体で仮固定し、800℃の釜で溶着した作品を後日自宅宛てに郵送してもらうという流れです。それでキーホルダー、ストラップ、ブローチ、ペンダント、ピアス、髪飾り等のオリジナルのアクセサリーが出来上がるのですが、無芸な私たちは一番簡単そうで実用的な「箸置き」に挑戦しました。
ベースのガラス板はそれぞれの愛車の車体色にちなんで黒と黄緑をチョイス!
10分程で完成すると思ったら、プレート上に小さなガラス粒を選んでピンセットでつまんで並べるだけでも大騒ぎでした。
並べる端からちょっとしたことでコロリと落ちるので最初からやり直しの繰り返しでした。バイクから降りた直後だったので指先が痺れて震えていたのかもね。
さて、どんな風に焼き上がって手元に届くことやらと思っていたら、こんな箸置きが出来上がりました。
う~ん、俺ってアートなセンス無し!(笑)
でもこんな風に溶けて流れた感じまでは想像していなかったのでこれはこれで旅のお土産としては面白いかもな。
▼ステンドグラス アーツグラス工房(上山田温泉)
http://stainedglass-arts.com/
https://chikuma-kanko.com/…/stay-…/2018-spring/stainedglass/
▼戸倉上山田温泉
https://chikuma-kanko.com/tourist-guide/togurakamiyamada/









ガラス工芸の技法のひとつである「フュージング」といっても耳慣れない言葉だと思いますし、僕には初耳でした。
フュージング(Fusing)の語源は「fusion=融合」でしょうから≪ガラスを溶かすこと≫みたいなイメージでしょうか。
長野県内の温泉郷を通過した時に寄った工房がありました。
好みの大きさと形と色のガラス板(プレート)の上に、イタリア語で「千の花」を意味する色とりどりのミルフィオリ(ベネチアン・ガラス)を好みで並べるだけの単純作業です。
ミルフィオリは花形に細く成形された“ガラス棒の金太郎飴”を想像してみてください。それを数ミリに輪切りにしたものです。水の都・ベネチアの伝統工芸です。
最後に接着剤のような透明な液体で仮固定し、800℃の釜で溶着した作品を後日自宅宛てに郵送してもらうという流れです。それでキーホルダー、ストラップ、ブローチ、ペンダント、ピアス、髪飾り等のオリジナルのアクセサリーが出来上がるのですが、無芸な私たちは一番簡単そうで実用的な「箸置き」に挑戦しました。
ベースのガラス板はそれぞれの愛車の車体色にちなんで黒と黄緑をチョイス!
10分程で完成すると思ったら、プレート上に小さなガラス粒を選んでピンセットでつまんで並べるだけでも大騒ぎでした。
並べる端からちょっとしたことでコロリと落ちるので最初からやり直しの繰り返しでした。バイクから降りた直後だったので指先が痺れて震えていたのかもね。
さて、どんな風に焼き上がって手元に届くことやらと思っていたら、こんな箸置きが出来上がりました。
う~ん、俺ってアートなセンス無し!(笑)
でもこんな風に溶けて流れた感じまでは想像していなかったのでこれはこれで旅のお土産としては面白いかもな。
▼ステンドグラス アーツグラス工房(上山田温泉)
http://stainedglass-arts.com/
https://chikuma-kanko.com/…/stay-…/2018-spring/stainedglass/
▼戸倉上山田温泉
https://chikuma-kanko.com/tourist-guide/togurakamiyamada/
2019年05月24日04:51
あの“膨らみ”が妙に気になってしまって(笑)。
あの“膨らみ”が妙に気になってしまって(笑)。
ナビも無い地図頼りの旅なので、トイレに寄りたかったことや先のルート確認をしようと長野県内の道の駅「上田道と川の道」で休憩。
千曲川沿いに随分と立派な切り立った崖がありましたが、手前の芝生の一か所が妙に不自然にこんもりと盛り上がっていることに気がつきました。
「なんだろう?」と思ってトトトと芝生を横切って見に行ったら古墳の石室でした。道の駅構内に古墳跡とは意外でした。
小さな円墳ですが、この辺のバイパス工事中に発見された古墳群のひとつを移築復元したようです。工事中に弥生時代の住居跡も発見されたそうで、出土品からは縄文~平安時代に至るものとして「中ノ沢遺跡・半過古墳群」と命名されたようです。
移築された古墳は土砂崩れで埋まっていたことから盗掘の憂き目にも遭わずに家族と思われる五体の人骨や副葬品と一緒に眠っていたそうです。



ナビも無い地図頼りの旅なので、トイレに寄りたかったことや先のルート確認をしようと長野県内の道の駅「上田道と川の道」で休憩。
千曲川沿いに随分と立派な切り立った崖がありましたが、手前の芝生の一か所が妙に不自然にこんもりと盛り上がっていることに気がつきました。
「なんだろう?」と思ってトトトと芝生を横切って見に行ったら古墳の石室でした。道の駅構内に古墳跡とは意外でした。
小さな円墳ですが、この辺のバイパス工事中に発見された古墳群のひとつを移築復元したようです。工事中に弥生時代の住居跡も発見されたそうで、出土品からは縄文~平安時代に至るものとして「中ノ沢遺跡・半過古墳群」と命名されたようです。
移築された古墳は土砂崩れで埋まっていたことから盗掘の憂き目にも遭わずに家族と思われる五体の人骨や副葬品と一緒に眠っていたそうです。



2019年05月22日14:13
この羊かんが食べてみたくてツーリング?
この可愛らしい羊かんが食べてみたくて♪








『Fly Me to The Moon』というジャズのスタンダード・ナンバーがあります。
ボサノヴァ調のアストラット・ジルベルトによるカバーが個人的には一番好みですが、『新世紀エヴァンゲリオン』ファンにはエンディングテーマとして用いられた経緯もあり世代を越えて響く名曲だと思います。
その素敵な曲名を冠した和菓子のお話です。
和菓子の名前には季節感や旬の意味合いを持たせたものが多数ありますが、これはネーミングでも遊ぶ和菓子ならではの洒落心の発露だと思います。
GW中に還暦祝いも兼ねたツーリングで訪れた創業1848年の福島県会津若松市の和菓子屋『長門屋』の「羊羹ファンタジアFly Me to The Moon」がソレです。
ユニークなのは切る度に出てくる絵柄が変化するのです。三日月から満月の夜を小鳥が羽ばたいていく可愛らしい様を夜の帳が降りる変化も交えて表現しているのです。2017年グッドデザイン賞を受賞したのも頷けます。
見た目だけではなく、シャンパンを使用したり、小豆羊羹の中に鬼くるみやクランベリー、レーズン等をトッピングしたり、小鳥とお月様はレモン味の羊羹だったりと味も楽しめると聞いて贈答品にも最適かなと思い、試しに食べてみたくなりました。
と、絵柄の変化の写真を撮る前に楽しくてついつい食べ尽くしてしまいました(笑)。
ヤバい!また太る!(笑)
▼長門屋
http://shop.nagatoya.net/
▼羊羹ファンタジア Fly Me to The Moon
http://shop.nagatoya.net/?pid=115061246








『Fly Me to The Moon』というジャズのスタンダード・ナンバーがあります。
ボサノヴァ調のアストラット・ジルベルトによるカバーが個人的には一番好みですが、『新世紀エヴァンゲリオン』ファンにはエンディングテーマとして用いられた経緯もあり世代を越えて響く名曲だと思います。
その素敵な曲名を冠した和菓子のお話です。
和菓子の名前には季節感や旬の意味合いを持たせたものが多数ありますが、これはネーミングでも遊ぶ和菓子ならではの洒落心の発露だと思います。
GW中に還暦祝いも兼ねたツーリングで訪れた創業1848年の福島県会津若松市の和菓子屋『長門屋』の「羊羹ファンタジアFly Me to The Moon」がソレです。
ユニークなのは切る度に出てくる絵柄が変化するのです。三日月から満月の夜を小鳥が羽ばたいていく可愛らしい様を夜の帳が降りる変化も交えて表現しているのです。2017年グッドデザイン賞を受賞したのも頷けます。
見た目だけではなく、シャンパンを使用したり、小豆羊羹の中に鬼くるみやクランベリー、レーズン等をトッピングしたり、小鳥とお月様はレモン味の羊羹だったりと味も楽しめると聞いて贈答品にも最適かなと思い、試しに食べてみたくなりました。
と、絵柄の変化の写真を撮る前に楽しくてついつい食べ尽くしてしまいました(笑)。
ヤバい!また太る!(笑)
▼長門屋
http://shop.nagatoya.net/
▼羊羹ファンタジア Fly Me to The Moon
http://shop.nagatoya.net/?pid=115061246
2019年05月20日23:00
会津東山温泉の壁画!?
会津東山温泉の壁画!?
GWは還暦祝いツーリングで会津訪問と洒落込んでいましたが、東山温泉を通った時に旅館の壁の描かれた“鬼の副長”と怖れられた土方歳三さんのイラストの前にてパチリ!
以前、この宿にも泊まったことがあります。あの時も今回のように僕の誕生日祝いを兼ねた旅だった気がします(笑)。
新選組といえば「池田屋事件」に代表されるように幕末の京都での存在感がありますが、戊申戦争の過程で宇都宮城を巡る新政府軍との攻防で負傷した土方さんが療養生活を送ったのが会津の地であり、この温泉地でした。
その土方さんの没後150年目が先日の5月11日でした。
最期は函館は五稜郭での戦いでした。
彼の衰えぬ人気の理由は何だろうな。
最後まで信念を貫き通して戦い続けたことにも因るのかもしれませんよね。彼もまた“LAST SAMURAI”と呼ぶに相応しい1人だったのかも知れません。
▼会津東山温泉 http://aizu-higashiyama.com/
▽会津東山温泉 瀧の湯~新選組・土方歳三
https://shousuke.com/feature/shinsengumi/









GWは還暦祝いツーリングで会津訪問と洒落込んでいましたが、東山温泉を通った時に旅館の壁の描かれた“鬼の副長”と怖れられた土方歳三さんのイラストの前にてパチリ!
以前、この宿にも泊まったことがあります。あの時も今回のように僕の誕生日祝いを兼ねた旅だった気がします(笑)。
新選組といえば「池田屋事件」に代表されるように幕末の京都での存在感がありますが、戊申戦争の過程で宇都宮城を巡る新政府軍との攻防で負傷した土方さんが療養生活を送ったのが会津の地であり、この温泉地でした。
その土方さんの没後150年目が先日の5月11日でした。
最期は函館は五稜郭での戦いでした。
彼の衰えぬ人気の理由は何だろうな。
最後まで信念を貫き通して戦い続けたことにも因るのかもしれませんよね。彼もまた“LAST SAMURAI”と呼ぶに相応しい1人だったのかも知れません。
▼会津東山温泉 http://aizu-higashiyama.com/
▽会津東山温泉 瀧の湯~新選組・土方歳三
https://shousuke.com/feature/shinsengumi/









2019年05月20日22:59
5月20日の記事
昨日も洗車日和♪

DAEGに続いて女房VTRの洗車。
洗車といっても、それほど“ねき”にやる性格ではないのであくまで適当(笑)。
ちなみに「ねき」とは古里の浜松地方の方言で「丁寧」の意味です。
チェーンも汚れを落として給油して、ワイヤー類も軽く給油といった塩梅。
まぁ、なんとなく綺麗にはなったかも。
2台ともエンジンに酷な環境の夏場に向けて春先の4月にオイル交換は済ませてあるのでとりあえず大丈夫・・・かな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫
【2017年度】
★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載
【2018年度】
※2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 月刊化第1号 P94~P97寄稿掲載
★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
https://www.s40otoko.com/archives/49403
★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
★『単車倶楽部』2018年10月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P63上段
★『エンシュージアスト』創刊第2号 2018年8月25日発行 寄稿掲載 P54下段
【2019年度】
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載 P29上段
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE特別版 投稿掲載 P39中段
※2019年の年賀状が『タンデムスタイル』3月号(P71)、『単車倶楽部』3月号(P87)、『BikeJIN』(培倶人)3月号(P123)、『カワサキバイクマガジン』3月号(P140)、『オートバイ』3月号(P145)、『RIDE』3月号(P79)、『ミスターバイクBG』3月号(P152)計7誌掲載
★『単車倶楽部』2019年4月号 特集/ツーリングの楽しいコト100
P19下段 投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年4月号 P182~183投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年5月号(P61上段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年5月号(P179)投稿掲載
★『BikeJIN』2019年5月号(P164下段)投稿掲載
★『単車倶楽部』2019年6月号(P62下段)投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年6月号(P71中段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年6月号(P139)投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年6月号(P183上段)投稿掲載
DAEGに続いて女房VTRの洗車。
洗車といっても、それほど“ねき”にやる性格ではないのであくまで適当(笑)。
ちなみに「ねき」とは古里の浜松地方の方言で「丁寧」の意味です。
チェーンも汚れを落として給油して、ワイヤー類も軽く給油といった塩梅。
まぁ、なんとなく綺麗にはなったかも。
2台ともエンジンに酷な環境の夏場に向けて春先の4月にオイル交換は済ませてあるのでとりあえず大丈夫・・・かな。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
≪バイクリターン後の読者投稿or雑誌登場例≫
【2017年度】
★『道楽』No.16(2017年2月16日発売号)P100 「みちコラム」寄稿
★『カワサキバイクマガジン』vol.127(2017年9月号) P113投稿再掲
★『R★B』(レッドバロンマガジン)vol.24(2017年秋号)P22
「走れ!プロフェッショナル」特写記事掲載
【2018年度】
※2018年の年賀状が『オートバイ』『カワサキバイクマガジン』『ロードライダー』『Bike JIN』(培倶人) 『ヤングマシン』『ミスターバイクBG』『バイカーズステーション』『OutRider』8誌の3~4月号の読者ページに掲載
★『単車倶楽部』Vol.4(2018年5月号 月刊化第1号 P94~P97寄稿掲載
★『道楽』No.23(2018年4月16日発売最終号)特集『道楽キャンプ 愛すべき残党達よ!』P23下段にトピック登場
★『単車倶楽部』2018年6月号 キャンプツーリング特集P25寄稿掲載
★『単車倶楽部』2018年7月号 読者投稿みんなの伊豆VOICE P25
★『MCクラシック』誌 Vol.05(2018年6月号)P139~140 読者の声TALKS投稿掲載
★『ガールズバイカー』2018年8月号 P26 最下段にVTR女房チョコさん登場
★隔月誌『昭和40年男』S40ニュース採用 2018年7月14日付
タメ年が作った「コンテナハウス」に憧れる!
https://www.s40otoko.com/archives/49403
★『単車倶楽部』2018年9月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P33下段
★『単車倶楽部』2018年10月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載P63上段
★『エンシュージアスト』創刊第2号 2018年8月25日発行 寄稿掲載 P54下段
【2019年度】
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE 投稿掲載 P29上段
★『単車倶楽部』2019年1月号 みんなのライダースVOICE特別版 投稿掲載 P39中段
※2019年の年賀状が『タンデムスタイル』3月号(P71)、『単車倶楽部』3月号(P87)、『BikeJIN』(培倶人)3月号(P123)、『カワサキバイクマガジン』3月号(P140)、『オートバイ』3月号(P145)、『RIDE』3月号(P79)、『ミスターバイクBG』3月号(P152)計7誌掲載
★『単車倶楽部』2019年4月号 特集/ツーリングの楽しいコト100
P19下段 投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年4月号 P182~183投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年5月号(P61上段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年5月号(P179)投稿掲載
★『BikeJIN』2019年5月号(P164下段)投稿掲載
★『単車倶楽部』2019年6月号(P62下段)投稿掲載
★『タンデムスタイル』2019年6月号(P71中段)投稿掲載
★『ライダースクラブ』2019年6月号(P139)投稿掲載
★『ミスターバイクBG』2019年6月号(P183上段)投稿掲載